2019年11月28日

《映画》劇場で観た映画@10月〜11月

とは言え、全然見てないんだけどね。


10月
10/05
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(字)
(「ラスト・ムービースター」を観て、
   やっぱり観たくなった。)
10/14 最高の人生の見つけ方

11月
11/18 ターミネーター ニュー・フェイト(字)
11/24 ジョーカー(字)
11/25 アナと雪の女王2(吹)

11月は、これまでか? まだ観るか?
12月1日も来るし・・・

「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」観たい!


ほなな
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2019年10月05日

《映画》劇場で観た映画@3月〜9月

3月
「運び屋」
「アリータ: バトル・エンジェル」
「サッドヒルを掘り返せ」
「グリーンブック」

03/31 フォルトゥナの瞳

4月
04/01 斬、
04/08 スパイダーマン:スパイダーバース〈アニメ〉《吹》

5月
05/04 キングダム
05/11 バースデー・ワンダーランド〈アニメ〉
05/20 ザ・フォーリナー/復讐者(字)
05/26 プロメア〈アニメ〉
05/27 神と共に 第一章:罪と罰(字)

6月
06/02 ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ(字)
06/03 アベンジャーズ/エンドゲーム(字)
06/09 パラレルワールド・ラブストーリー
06/22 きみと、波にのれたら〈アニメ〉
06/24 ザ・ファブル

7月
07/07 スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(字)
07/08 LUPIN THE VRD 峰不二子の嘘〈アニメ〉
07/13 神と共に 第二章:因と縁(字)
07/15 さらば愛しきアウトロー(字)
07/22 天気の子〈アニメ〉
07/22 新聞記者

8月
08/18 イソップの思うツボ
08/19 ライオン・キング〈実写版〉(字)
08/25 トイ・ストーリー4〈CGアニメ〉《吹》

9月
09/01 引っ越し大名!
09/09 ダンスウィズミー
09/21 見えない目撃者
09/22 葬式の名人
09/30 ラスト・ムービースター(字)

10月
10/05
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(字)
(「ラスト・ムービースター」を観て、やっぱり
  観たくなった。
  バート・レイノルズの役はどれ? あぁ、これか。
  シャロン・テートの映画も観たくなった)


ほなな
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2019年09月30日

最後の主演作@バート・レイノルズ

バート・レイノルズ、最後の主演作(82歳)
「ラスト・ムービースター」を観た。

はっきり言って、最近は全然みていなかった。
この映画を観るにあたって
先日「ブギーナイツ」(97年)を観た。


今年は、
ロバート・レッドフォード
「さらば愛しきアウトロー」
(俳優引退作。83歳)

クリント・イーストウッド
(監督・主演。89歳)「運び屋」も公開。

何だか“終活”?ともいえる映画達。

それぞれが、立場が違えど、作風が違えど
80歳を超えて、
それぞれが、レジェンドな感じがする・・・。


ところで、バート・レイノルズを
テレビやビデオ、DVDで観たことがあるのは

「ロンゲスト・ヤード」(74年)
  (アメリカンフットボールの映画)
「メル・ブルックスのサイレント・ムービー」(76年)
 (本人役、裸体のサービスカットあり)
「トランザム7000」(77年)
「グレートスタントマン」78年)
「トランザム7000 vs 激突パトカー軍団」(80年)
「キャノンボール」(81年)
 (007《ロジャー・ムーア》と共演。
   ジャッキー・チェンは、日本人設定)
「シャーキーズ・マシーン」(81年)
「キャノンボール2」(84年)
「シティヒート」(84年)
 (クリント・イーストウッドと共演)

ぐらいかな。
ほとんど、70年〜80年代
たぶん、映画館では1本も観ていないと思う。

私は「シティ・ヒート」
好きなんですけどね。
(作品としては、イマイチかもしれないけど・・・)
クリント・イーストウッドが刑事。
バート・レイノルズは、元刑事の探偵。
イーストウッドが、
レイノルズのことを「ショーティー」って呼ぶんです。
180cmはあるんですけどね。
(“とんねるず”の小さい方、ノリさん
  木梨憲武さんは、178cmみたいです)

※ちなみに、
 ゴールデンラズベリー賞1985年で・・・

最低主演男優賞にノミネート
バート・レイノルズ
「シティ・ヒート」「キャノンボール2」
(受賞者は、シルベスタ・スタローン)

最低作品賞ノミネート
 「キャノンボール2」
最低監督賞ノミネート
 ハル・ニーダム「キャノンボール2」


「ラスト・ムービースター」の映画の中の
映画祭の感じが、「サッドヒルを掘り返せ」を思い出したりするのだけど・・・。
(イーストウッド出演作「続・夕陽のガンマン」のロケ地を復元しようとするドキュメンタリー映画)

ジェームズ・ボンド と ハン・ソロを断り、
『愛と追憶の日々』(83)への出演も断っているのかぁ。
後から思えば、出ていれば、どうなっていたのだろう?


ほなな
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2019年03月30日

《映画》このところ観た映画タイトル@劇場

もう、3月も終わり。

あまり、更新していないので、
このところ見た映画は・・・



10月 

「散り椿」
  岡田准一。西島秀俊。黒木華 ほか

「2001年宇宙の旅」 IMAX
  監督:スタンリー・キューブリック
  原作:アーサ・C・クラーク
  《第41回 アカデミー賞(1969年)》
   特殊視覚効果賞 受賞
   ノミネート
   監督賞:スタンリー・キューブリック
   脚本賞:スタンリー・キューブリック、
        アーサー・C・クラーク
   美術賞

11月

「億男」
  監督:大友啓史。原作:川村元気
  落語指導:立川志らく
  佐藤健。高橋一生。黒木華 ほか
 ※以外にも、落語ネタ映画でもある。「芝浜」
  高橋一生さんが、落語を披露するシーンもあり。

「ギャングース」
  監督:入江悠(「SR サイタマノラッパー」他)

12月

「来る」
  監督:中島哲也(「下妻物語」「告白」他)
  主演:岡田准一。出演:黒木華、小松菜奈、妻夫木聡
  松たか子 ほか


2019年1月

「ボヘミアン・ラプソディ」
  イギリスのロックバンド、クィーンのボーカルだった
  フレディ・マーキュリーの伝記映画

「マスカレード・ホテル」
  原作:東野圭吾

2月

「ファースト・マン」
  人類で初めて月面に足跡を残した宇宙飛行士
  ニール・アームストロングの半生を描く。

「七つの会議」
  原作:池井戸潤(「半沢直樹」「陸王」他)
  主演:野村萬斎。出演:香川照之、片岡愛之助、
  立川談春 ほか

3月

「運び屋」
  監督・主演:クリント・イーストウッド
  ブラッドリー・クーパー ほか

「アリータ: バトル・エンジェル」
  脚本・製作:ジェームズ・キャメロン
  監督・脚本:ロバート・ロドリゲス
  原作:「銃夢」木城ゆきと(日本のSF格闘漫画)

「サッドヒルを掘り返せ」
  『続・夕陽のガンマン』ロケ地再現プロジェクトの
  ドキュメンタリー
 
「グリーンブック」
  第91回アカデミー賞:作品賞、脚本賞


ほなな
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2019年02月28日

《思わず》2月も終わり@つぶやき

今年に入って、

二回目の更新。

そして、

特に何の目的もなく

書き始めた・・・。



そや!
これ、観たい。

チラシ_運び屋 表

しぶい

3月8日公開 「運び屋」

監督・主演
クリント・イーストウッド

チラシ_運び屋 裏


今度も実話!

久々の主演!!


たのしみや!!!



ほなな
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2018年10月27日

「2001年宇宙の旅」を観た! 感じた!!@IMAX

2001年宇宙の旅
"2001: A SPACE ODYSSEY"

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
アーサー・C・クラークとスタンリー・キューブリックのアイデアをまとめたストーリーに基いて製作された、SF映画およびSF小説である。
映画版はキューブリックが監督・脚本を担当し、1968年4月6日にアメリカで公開された。
日本での公開は、1968年4月11日。


ビデオだったか、DVDで観たことはあった。
まあ、普通の家庭の視聴環境で。

で、「まあ、こんな感じか」といった感想だったかな?
ストーリーが、どうというのも難しいし・・・。

でも、映画館で、大画面で観てみたい
そんな気持ちはあった。


それで、ふと、映画館のサイトを観ていて(?!)
「2001年宇宙の旅」?
「やってるの?」「IMAXで!」

これは、ちょっと観なければ!
(2週間限定の間に見つけられてよかった!!)

※一緒にすると怒られるかもしれませんが、
 「ゼロ・グラビティ」(原題:Gravity)を
 映画館で体験している
 ことが後押しになっているかな。

もしかして、満席?
何て思いつつも、チェックすると、
日曜のいい時間帯は、けっこう入っているが
曜日と、時間を選べば、そうでもない。

といった、その程度の感じで観に行きました!


やっぱり、行ってよかった。
体験して、よかった!

「入場曲」
「Intermission(途中休憩)」
エンド・クレジットからの「退場曲」
まで、再現されているとは。

そんなこと知らないから、
IMAXの紹介から、IMAXの映画予告編
そして・・・
場内に音楽長り始めて(「アトモスフェール 」)、
映画が始まるのかと思っったら
スクリーンは、真暗なまま(??)
照明も、まだ、明るいまま(??)
えっと、これは、だいじょうぶ?

しばらく、音楽が続いて、
やっと照明が暗くなる・・・
始まった!

おう! これこれ。
「ツァラトゥストラはかく語りき」

そして、「美しく青きドナウ」

ストーリーを追うというよりも、
映像のコラージュ的なところもあり、
説明や台詞も少なくて、
後半は特に、感じる映画という感じ。

画面に突然
「Intermission(途中休憩)」の文字。
照明が明るくなる。

画面は、真暗で
「間奏曲:「アトモスフェール」

あぁ、休憩か。(15分間)
残すところ、1時間程。

“あの”トリップ映像は、大画面だと・・・
さらに、
IMAXの音の良さと、“無音”。

でも、後半
少し眠気におそわれてしまった(苦笑)

エンド・クレジットが終わり、
画面が真っ暗になる。
そして、照明が明るくなる・・・
が、「美しく青きドナウ」が鳴り続ける・・・
(?)
帰っていいの? 終わったの?
「退場曲」だそうで、最後までいると、
画面に「ワーナー」「IMAX」のロゴが出たようですが、
私は、ほどほどで帰りました。

50年前に作られた映画。
私はまだ、3歳。
“ヒトザル”特殊メイクなど、
多少の古さを感じるところが無くもないが、
でも、何とも、まあ、凄い!

そして、「AI」なども現実化しつつある現代
テーマ的にも、古く感じない。

よく分からない部分があるんだけども
そんなことより、
いろんな意味で“体感”する映画。
大画面で観た方が、
ほんの少しわかった気がする・・・。

もう一回、観たいなぁ!!!


ほなな
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2018年10月08日

《映画》感想などの未更新@最近、劇場で

最近は、
落語よりも映画をよく観に行っている。
そして、邦画率が上がっている。

先日、10月7日は、
「散り椿」(邦画)を観た。
年齢層が高かった。

以下、ブログにアップをしていない
観た映画たちを羅列してみた。


2018-04
「ウィンストン・チャーチル
  -ヒトラーから世界を救った男-」
「スリー・ビルボード」
「グレイテスト・ショーマン」
「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」
「ペンタゴン・ペーパーズ −最高機密文書−」
「リメンバー・ミー」
 (「アナと雪の女王/家族の思い出」)
「レディー・プレイヤー1」

(4月って、こんなに観てたんや!)

2018-05
「ラプラスの魔女」(邦)

2018-06
「恋は雨上がりのように」(邦)
「羊と鋼の森」(邦)

2018-07
「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」
「パンク侍、斬られて候」(邦)
「万引き家族」(邦)
「未来のミライ」(邦)

2018-08
「劇場版 コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–」(邦)

「カメラを止めるな」(邦)
 (パンフはもちろん、サントラ買った!)

「響 -HIBIKI-」(邦)
 (パンフ買い。平手ちゃんが出てる、
  映画系雑誌、買った!)

2018-09
「ペンギン・ハイウェイ」(邦)
 (パンフ買い。森見登美彦・原作本を買った。)

2018-10
「散り椿」(邦)


こうやって書き出すと、
改めて邦画を観に行っている割合の多さが分かる。

最近の邦画は、イイのがあるのよね、
面白いよね!


ほなな
posted by たにぃも at 22:01| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする