2018年09月25日

《チョイ出シ》ドゥ・ユ・ワナ・ダンス@MCZ

【ネタバレ無し】

PARCO Production
ドゥ・ユ・ワナ・ダンス?

公演日程:2018年9月24日(月・休)〜
       〜2018年10月8日(月・祝)
上演時間:約2時間40分(休憩20分含む)予定
会 場:舞浜アンフィシアター
(千葉県浦安市舞浜の
  東京ディズニーリゾートにある多目的ホール)
(シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京)

 作:鈴木聡
演出:本広克行

出演:百田夏菜子 玉井詩織 高城れに 佐々木彩夏
   (ももいろクローバーZ)
  妃海風 シルビア・グラブ ほか

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「東京ドーム公演の発表」から4カ月・・・
(松崎しげるさん、サプライズ発表!)

「おじクロ」から6年・・・。
(ももクロ自身は、は出ていません!)
(脚本・演出が、鈴木聡さん)

「幕が上がる」から3年・・・。
(映画も舞台も)


ミュージカル「ドゥ・ユ・ワナ・ダンス?」


私が行ったのは、公演の初日。

私は案外月曜日が行きやすいのだ。平日でも。
だけど、演劇って月曜は休演日になっていることが多い。
そういう意味で、
この公演はラッキーと言えばラッキーなのだが、
でも、休日だから応募は多い。

って ことで、何とか取れました。

ディズニーランドに(その関連施設にも)
行ったことない私が舞浜に降り立ちました!

あまり、情報は入れずに挑みました!
(あらすじもほとんど見ていない。
  なので、意味の分からないグッズがあった)

サイリウムは持たずに、服は“白”。

9月24日(月・振休)18時開演。
(開場は、17時。といっても、座席まで行けるのは、
 17時30分から)
会場は、舞浜アンフィシアター。
元シルク・ドゥ・ソレイユ専用の常設劇場だそうです。
(他にはない設備があるのです)

発券をして、座席をみると、後ろの方で、端っこ、と、少し残念な気もしたが、
座ってみると、舞台の真ん中が飛び出していて、
思ったより近い感じがする。そして傾斜もあり見やすそう。

開場してからは、物販へ並ぶ。
開演までは時間があるし、と思いながら
けっこう並んでいました。
(私は、パンフと“HEAVEN”Tシャツを買った)
座席の方へ行ける時間には何とか間に合った。
(パンフレットのみの方は、別の列があり、そちらは早い)
トイレもすましておかないとね。
(一応、間に休憩時間はあります)


観ていると、
ももクロ自身のストーリーともダブる部分があり、
そして「天使とジャンプ」や
「幕が上がる」を思い起こす部分もあり、
ももクロのライブの現場にいるような感じもしてくる。

てんこ盛り っちゃあ、てんこ盛り。

いやぁ、「おじクロ」をやった鈴木聡さんだけあって
ももクロへの愛を感じました。
「おじクロ」のお芝居では、
「いくぜっ!怪盗少女」1曲だけの使用。
そして、出てくるのはおじさん達でした。

「面白いぞ。痛々しいぞ。おまぬけすぎて泣けちゃうぞ。
 女子高生に負けるものか。ラッパ屋、全力でいきます!」

って、感じで、おじさん達が、キラキラ、ぜぇぜぇしていました。

今回は、ももクロ自身の楽曲です。
そして、もちろん本人達が、歌って踊る。
まだ、当時(2012年)は、
「AMARANTHUS」「白金の夜明け」も出ていなかった。
いまは、曲もいっぱいある中での選曲。

そして、妃海風さん、
シルビア・グラブさんを迎えて送る
ミュージカル!!

〜20時54分頃:終演


DYWD_001.jpg


もう一回、観たいなぁ・・・


ほなな


【劇団ラッパ屋 第39回公演】「おじクロ」
http://rappaya.jp/archive/39.html

《演劇》ラッパ屋「おじクロ」@紀伊国屋ホール
http://boss-tanymo.seesaa.net/article/302431719.html?1538050936

《感想》市井の全力オジサン達「おじクロ」@ラッパ屋
http://boss-tanymo.seesaa.net/article/302722417.html?1527134957
posted by たにぃも at 21:33| Comment(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月25日

《チョイ出シ》ももクロ「over.40祭り」@武道館

ももいろクローバーZ
ANGEL EYES限定 武道館ライブ
「over.40 祭り」
土曜の夜、行ってきました。

「夏のバカ騒ぎ」以来のももクロライブ。
土曜でも、夕方早めだと行けなかったけど、
何とか行けました。

私は、人生・初の武道館でした。
中に入ってみると、
案外、せまかった。
ステージが近い感じがしました。

ANGEL EYES限定武道館ライブは、
二日間で、3公演
10月21日(土)
「学生祭り」15時〜 「over.40祭り」17時30分〜
10月22日(日)
「ももクロワンダーランド」17時〜

私は、
10月21日(土) 19時30分開演。
「over.40 祭り」
こういったくくりのライブは初めて。
私が知っている限り、こんなくくりは初めて。
「男祭り」や「子供祭り」にも行ったことが無かったので、どんな雰囲気になるのか、不安と期待がでドキドキでした。

開演前には、年齢層に合わせた懐かしい楽曲が流れ、
ピンクレディーの「UFO」の時は、
イントロが始まり、最初の“UFOッ!”の時に
声と、頭の上でサイリウムがピョコピョコ上がっていて、
会場から笑いが起こっていました。
みんな“おじさん、おばさん、なんだ〜ぁ”(笑)
若くても40代、同年代から先輩方の集まり。
何だか、ホッとします。

影アナ1:AE最高齢女子
影アナ2:百田夏菜子 &
      通りすがりの“れに”お婆ちゃん

座席は、アリーナ前列から、年齢の高い順のよう、
私は、スタンドの最前列。

会場は、メインステージだけ。
スタンドでも近い感じ。肉眼でもそれなりに見える。
歌っている間も、基本のフォーメーションの
シンプルな作りで、よかった。
「月間TAKAHASHI」いらいの感じ。

そんな中、私的には、
「words of the mind 〜brandnew journey〜」を
じっくり見れたのが良かった。
ステージの固定位置でのフォーメーション。
しおりんがラップをしている反対側で
踊っている“れにちゃん”をじっくり見ていました。
モニターやカメラ、映像だと、
歌っている人がメインになるのであまり見れない。

人力の高床式トロッコも、けっこう近い感じでした。

最近の曲が少なめ
『Zの誓い』(2015年4月)が一番新しい曲で、
1曲目「ピンキー」から始まり、
3曲目に「ChaiMaxx」
アンコールで「労働賛歌」
けっこう攻めの曲、セットリストでは年寄扱いは無し。

そのかわり、インターバルのゲストは年寄扱い。
ももクロChan達からも、
ちょっと年寄あつかいされながらも喜んでいるモノノフ。

短時間だけど、濃密な時間でした。


ほなな
posted by たにぃも at 22:49| Comment(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

《CD》1st Album「ココロノオト」@有安杏果

限定販売になるのかな?
有安杏果 初ソロシングル
『ココロノセンリツ♪ feel a heartbeat』(5曲)
は、買っている。

ソロ・コンサートには、
申込んだことがるが、当選せず、そして、それ以降は日程が合わず。申し込みもしていないけど、チャンスがあれば行きたいと思っている。
他の曲も聴きたいと、ずっと思っていた。

そして、ついに!

有安杏果
1st Solo Album「ココロノオト」発売!
(10月11日発売)

ココロノオト 2

私が一番に買おうと思ったのは、
「初回限定盤B」
二枚目のCDには、ライブ音源が入っている。
(MCは入っていない)
こちらには、ももクロのでのソロ曲「教育」も
収録されている。


ココロノオト 特典ノート



初回限定盤B(CD+CD)
【CD (Disc2)】<LIVE ALBUM>
「ココロノセンリツ 〜Feel a heartbeat〜 Vol.1」
(「ココロノセンリツ 〜Feel a heartbeat〜 Vol.1」
  2017年7月20日@東京国際フォーラム)

初回限定盤A(CD+Blu-ray)
【Blu-ray】<Music Video>
「ヒカリの声」「色えんぴつ」「Catch up」
<特典映像>
「ヒカリの声」Music Video メイキング映像

ココロノオト



通常盤(CD Only)

通常盤にも、
有安さんから買ってくれたみんなへの
“ありがとう”の“プレゼント”がある。
(A、B版のCDにも)


ココロノオト/特典・ピック。ノート



ほなな
posted by たにぃも at 21:20| Comment(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月10日

《チョイ出シ》雨に降られなかった@ももクロ春の一大事

2017年04月09日(日)
ももクロ春の一大事 in 富士見市
Day2

埼玉県の富士見市第2運動公園に
現地参戦してきました。

距離的には、そんなに遠い場所ではないのだけど、行ったことのない場所。
精神的な安心と、時間のロスをしないための安全のために専用シャトルバスを選択。申し込みが少し遅くなったので南与野駅からシャトルバスしかなか残ってなかった。

天気予報では、天候があやしい。
というか、
それなりの覚悟が必要だ!
夏なら濡れてもしょうがないですむが、さすがにこの季節、桜の季節は、案外寒い。
できるだけ濡れないように、そして、濡れた時の準備も必要。一度、夏に雨にあって、それ以来、野外ようにポンチョを買ってある。

そんなわけで、
スタンディングなのに、案外、荷物が多くなってしまった。
ライブ会場には、大きな荷物は持っていけない。
長い傘も持っていけない。
クロークにも袋に入らなければ預けられない。
どうしろと?
その辺に立っている人に聞いたら、
捨てるか、どこかに置いておくかって・・・。??
まあ、帰りは降りそうにないので、傘はあきらめた・・・
そしたら、ライブ会場の入り口の脇に“傘置き場”って!
柵にかけているだけだけど・・・
どうせ、ビニール傘だし、帰りが楽でいいか。

雨は、開演前に少し降られただけですんだ。
でも、てまきパークも待機エリアも
そして、ライブ会場も、水たまりやぬかるみだらけで、
芝生のところは、少しましだったかな。
なので、ゆっくり落ち着くところがなかった。


富士見市_参戦シューズ


長靴を持っていなかったので、ハイカットではないけど、
防水のきいたシューズで行きました。
帰って、翌日の靴の状態。
電車で帰ってきたので、少しは泥が落ちているだろうが、
どこへ行っていたのか、トレッキング?
(まあ、似たようなものかも)
って感じの靴。
私は、あまり激しく動いていないので、この程度だけど、
激しいモノノフさんは、こんなもんじゃないでしょうね。

私は、タオルを落としてしまって、泥まみれで、
当日は使い物になりませんでした。

1日目は、ライブ後に降ったようで、
2日目は、ライブ前に少し降った。
会場のぬかるみで、地面が緩くて、
2日目のトロッコが動かせなかったのは残念。
でも、
ライブ中には降らなかったので、よかった!

初の銀テープゲット、かと思った、
発射された瞬間は、真上に見えたのに、
きれいに避けて落ちて行った・・・。

“花曇り”とは言えないかもしれませんが、
桜の妖精のような5人、よかった!

これもまた、面白い体験でした。


ほなな
posted by たにぃも at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月11日

《チョイ出シ》初・現地@高城れにソロコン@3月9日

今年で、三回目の3月9日
高城れにchanのソロコンサート

一応、一回目から応募はしていたのですが・・・


一回目は、参加できず。
「高城の60分4本勝負」愛知県・NAGOYA CLUB QUATTRO
月曜日
(ファンクラブ未入会。「ももクロぴあ」の抽選券で応募したが、落選。その後、入会)

二回目は、ライブ・ビューイング
「さくさく夢楽咲喜共和国 〜笑う門にはノフ来る〜」
愛知県・日本特殊陶業市民会館フォレストホール
水曜日
(高城さんのソロコンに参加したいのが大きな目的で、ファンクラブに入会したが、残念。名古屋行きの体験もかねて、ドームツアー初日・名古屋にも参加。しかし、現地は落選。ライブ・ビューイングには当選)

そして

三回目は、現地参戦!
「まるごとれにちゃん」神奈川県民ホール 大ホール
木曜日
(会場も大きくなり、三回目にして、現地当選。平日は難しいんだけど、横浜ということもあり、休みをとらずに参戦。3階だったけど、案外せり出していたので、あまり遠く感じない。通路近くの席ではなかったので、間近でお目にかかることはできなかった。が・・・)

さすがに、これくらいの会場になると、
無いと思っていたけど、
まさかのハイタッチ会!

ちょっと、ドキドキしつつも、

とても流れ作業・・・


でも、ハイタッチ!!

来年は、3月9日金曜日


ほなな
posted by たにぃも at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月12日

《MCZ》AE限定イベント、初参戦@GTO

何だかんだで、AE限定イベント初参戦!

平日であろうが、場所がどこであろうが、
行く気があれば行けるのでしょうが、なかなか行けなかった。

2016年10月9日(日)

ももいろクローバーZ
ANGEL EYES限定イベント
「Great Takahashi October」2回目。

「月刊TAKAHASHI」には、3回くらい行ったけど、
3回とも、ライブ・ビューイングでした。

それにくらべれば、大きな会場なのでしょうが、
普段のドーム球場やスタジアムのライブ、コンサートに比べれば、小さめの会場だったので、スクリーンより舞台に魅入っていました。


会場は、
幕張りメッセ イベントホール(千葉県)。
幕張メッセには、何度も行っているので、
アクセスは問題なし。

1回目は、12時から(10時30分開場)なので、
物販も考えると、けっこう早い時間になるので、
2回目、に。しかも、(当選したかは別として)
アリーナ・スタンディングも避けて、
第一希望にをスタンド指定席にした。
で、当選しました。

カウントダウンライブの6時間を考えれば、
考えれば、1時間のスタンディングぐらい、
しかも、2時間、3時間のライブでも、
ほぼ、立っているから、立っていること自体は問題ないんだけど、
ひとりだと、場所取りとか・・・ちょっとね。


開演ギリギリではないにしても、
凄く余裕があるとは言えない時間になってしまった。
電車の中で気が付いた、サイリウムを忘れた!!


開演は、16時。
開場が、14時30分で、物販は12時15分から。

会場付近についたのは、14時30分頃。
物販へ寄って、
Tシャツ(紫)とバスタオルと、
そして、サイリウム(紫)を買うつもりだったけど、
Tシャツ(紫 XL)は無かった。


そして、“ホワイトベレー”初出動!
頭は、大きい方だけど、
“れにちゃんと川上さん”のように二人で引っ張り合わなくても、
(ひとりでは、少し引っ張った)何とか入った。

開場に入ると、ももクロの曲がかかっていた。
と思ったら、
「TMさんの曲? あぁ、あの曲か!」
リクエスト対象曲の・・・。
(後から知ったのだけど、ベスト10以外、
 20〜11位の曲だったらしい)


幕張りメッセ イベントホールは、
全体としては、長方形をしていて、
長方形の短辺F側がステージ。
私の席は、ステージを方向を見て右側で、
前後でいえば、半分より少し後ろKブロック。
それでも、スタジアムや球場のスタンド席よりは、
表情までは見えないしても
ステージにいるメンバーが見えるし。

あと、このくらいの会場だと、
客席の一体感もなかなかのもの。
大きすぎると、聴こえてくる音がずれて、
発する声がずれて、
コールが波のようにずれるので、
リズムが分からなくなってきたりするんですよね。


事前に、公演の回別で、リクエストした順位が、
その回のセットリストに反映されるシステム。

リクエストのランキングベスト10を
下位から発表していくという形式。

一票となると、
最新曲で、MVのダンスがカッコよくて、
まだ、ライブで披露されていない人気曲!
に、人気が集中するよね。

ほかは、最近披露していない曲。


れにちゃんが小芝居で、
ステージで大の字になり、その後に1曲目。
10位「キミとセカイ」
 (おぉー!)

9位「ピンキージョーンズ」かと思ったら
8位「最強パレパレード」
 (これは、初めてライブで聴いた!)・・・

4位「words of the mind」
 この曲は以前から気になっていて、
 “有安さん曲”ですが、途中のラップのところで、
 その反対側の端にいる、れにちゃんのダンス。

ライブ映像やライブビューイングだと、
カメラが寄ってしまうから歌っている人に寄る、
そおうすると、他では何が起こっているか見えなくなってしまう。
古いライブ映像で見たことがるんだけど、なかなか見れなくて、
やっと、全体、その他のメンバーの
れにちゃんのダンスがみられた。

2位「We are UFI!!!」
 (うぉーお!! これが2位)
企画ものだし・・・。
桃黒亭一門「ニッポン笑顔百景」などは
いろいろと使えますが、
“UFI”モノは、普段使いには向かないよね。

そして、堂々の1位は、「DECORATION」。
最新シングル
「ザ・ゴールデン・ヒストリー」のカップリング曲。
だけど、ライブでの披露はまだ。
MVを観ると、早くライブで観たくなるよね。
“高城水産”はどうなるのか?

一度では、隅々まで観ることができなかったけど、
高城れにちゃんも、
腕組み以外の振付ももちろんあった!
「おりこうさん百六十五日・・・」のところでは、
百田チームで、振付をしていました。

濃密な10曲。
濃密な1時間チョットでした。

開場には“あの曲”が、流れていました。


ほなな
posted by たにぃも at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月17日

《MCZ》ザ・ゴールデン・ヒストリー@NewシングルCD通常盤

ももいろクローバーZ Newシングル
『ザ・ゴールデン・ヒストリー』

通常盤、4曲入り!
(「off vocal ver.」を含め全8曲)
この4曲が並ぶと、
のりのりの曲が、2曲続いて、3曲目にしっとりした曲が入る。
そして、最後に攻め曲がくるので、
「いいバランスだなぁ」なんて、思います。

-----【通常盤(CD Only)】-----
〈CD〉収録曲
1. ザ・ゴールデン・ヒストリー
  作詞:只野菜摘/浅利進吾
  作曲:浅利進吾 編曲:長谷川智樹
 (yonekyu「ごてあらぽー2016」タイアップソング)

2. DECORATION
  作詞・作曲・編曲:invisible manners

3. Hanabi
  作詞:岩里祐穂 作曲:前山田健一 編曲:永井ルイ
 (NHK・BS時代劇「伝七捕物帳」主題歌)

4. 伸ルカ反ルカ
  作詞:前田たかひろ 作曲・編曲:横山克
 (福岡ソフトバンクホークス・柳田悠岐選手入場曲)

5. ザ・ゴールデン・ヒストリー(off vocal ver.)
6. DECORATION(off vocal ver.)
7. Hanabi (off vocal ver.)
8. 伸ルカ反ルカ(off vocal ver.)
------------------------------------

タイトル曲は、「ザ・ゴールデン・ヒストリー」。
明るく、楽しく、ほっこりで前向き!
ももクロにしては(?)聴きやすく、
分かりやすい曲になっている感じです。
ホーンセッションが華やかで、楽しい!
MVは、どっきり! で、
「○○横断××クイズ」「お笑い〇〇クイズ」風!
YOUTUBEなどでも公開中!
(下記参照)
【初回限定版A】では、MVの他に、オフショット、メイキングが収められています。これはこれで、見逃せない。

2曲目は、
シングルのどの形態にも入っているカップリング曲
「DECORATION」
この曲好きです!
(音源は少しツイッターで聴けます。下記参照)
ホーンセッションとキーボード、
そして、たたみかけてくる感じ。
「off vocal ver.」でも聴きたい、好きな曲!!
(他にも好きなoff vocal ver.曲は、「労働賛歌」「教育」)

作詞・作曲・編曲は、
ももクロファンにも人気の楽曲「マホロバケーション」
(4枚目のアルバム「白金の夜明け」の4曲目)の
作曲・編曲をした「invisible manners」が作詞もしています。
言葉のセレクトや詰め込み方、歌詞カードを見ながらでは歌えない、覚えてからでなくては歌えない感じのたたみかけも好きです。

さらに、MVを見るとまたこのダンスがカッコイイ!
デコトラとももクロChanたちのダンス!!
逆に推されている
不動の“高城水産”の高城さんもいますが(笑)。
(ショートVer.のMVはネットで見れます。下記参照)
前半は、五人ぞれぞれが別々に違ったタイプのダンス、
後半には、それぞれのダンサーも一緒に集合して、
ももクロの5人を中心に大勢でのダンスが繰り広げられます。
これは、毎日のように観てしまってます。
(【初回限定版B】には、MVのフルバージョンとオフショット、メイキングのBD付。これはこれで、見逃せない)


【通常盤】および【初回限定盤A】に収められている
「Hanabi」は、
NHKの時代劇の主題歌、番組のエンディング曲。
作曲は、前山田健一(ヒャダイン)さん。
仲直りしてよかった!
紅白は卒業しました(?)が、
NHKと“決裂”したわけではないですね。
10月からの朝ドラにも百田さんが出ますしね。

【通常盤】および【初回限定盤B】に収められている
「伸ルカ反ルカ」は、
福岡ソフトバンクホークス・柳田悠岐選手の入場曲。
そういうのがあるというのは、以前から知っていましたが、
やっと聴けました。
これはEDM系になるんでしょうかね。
(これも、twitterで少し聞けます。下記参照)
最後も、
ガンガンと前へ突き進んでいく感じで、
元気が出ます!


youtube、twitterで、見たり聞いたり・・・

(ライブバージョン)
ザ・ゴールデン・ヒストリー from「桃神祭2016 〜鬼ヶ島〜」
https://youtu.be/UaEoP0mvHFI

「DECORATION」MV(ショートVersion)
https://youtu.be/thvKefEov3w

「ザ・ゴールデン・ヒストリー」MV(フル)
https://youtu.be/5u7M6ffcRDI

「DECORATION」試聴音源を解禁!
https://twitter.com/momoclo_king_pr/status/770591947010351104

「伸ルカ反ルカ」試聴音源を解禁!
https://twitter.com/momoclo_king_pr/status/771316565706878978

「Hanabi」試聴音源を解禁!
https://twitter.com/momoclo_king_pr/status/770954169981165569

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【初回限定盤A(CD+Blu-ray)】
〈CD〉
1. ザ・ゴールデン・ヒストリー
2. DECORATION
3. Hanabi
4. ザ・ゴールデン・ヒストリー(off vocal ver.)
5. DECORATION(off vocal ver.)
6. Hanabi (off vocal ver.)
〈Blu-ray〉
“ザ・ゴールデン・ヒストリー” Music Video
(表題曲のMusic Videoを映像作家・長添雅嗣さんが担当)
“ザ・ゴールデン・ヒストリー” Music Video オフショット映像

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【初回限定盤B(CD+Blu-ray)】
〈CD〉
1. ザ・ゴールデン・ヒストリー
2. DECORATION
3. 伸ルカ反ルカ
4. ザ・ゴールデン・ヒストリー(off vocal ver.)
5. DECORATION(off vocal ver.)
6. 伸ルカ反ルカ(off vocal ver.)
〈Blu-ray〉
”DECORATION” Music Video
(Music Videoを映像作家・河谷英夫さんが担当)
”DECORATION” Music Video オフショット映像

3枚揃うと
MCZ_TGH_3形態 ジャケ裏

ジャケットの裏側が
「THE GOLDEN HISTORY」となります。
だから?・・・そろえる!


ほなな
posted by たにぃも at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする