2018年10月22日

《映画》2001年宇宙の旅 IMAX@TOHO日比谷

2001年宇宙の旅(IMAX上映/英語字幕)
"2001: A SPACE ODYSSEY"

日付:2018年10月22日(月)
開映:14時00分〜16時55分
  (CM、含む)INTERMISSION(途中休憩)有り
劇場:TOHOシネマズ日比谷
座席:スクリーン4 G列 15番
  (IMAX(R)デジタルシアター、イマーシブ・サウンド)
料金:鑑賞ポイント + IMAX鑑賞料金


製作・監督:スタンリー・キューブリック
脚本:スタンリー・キューブリック、
   アーサー・C・クラーク
撮影監督:ジェフリー・アンスワース、
   ジョン・オルコット
特殊効果監督:スタンリー・キューブリック
SFX:ウォーリー・ビーバーズ、ダグラス・トランブル、
   コン・ペダースン、トム・ハワード
特殊メイク:スチュアート・フリーボーン
編集:レイ・ラヴジョイ
衣装:ハーディ・エイミーズ
美術:トニー・マスターズ、ハリー・ラング、
   アーネスト・アーチャー

《受賞:第41回 アカデミー賞(1969年)特殊視覚効果賞》

使用された音楽:
〈上映前「入場曲」。休憩時「間奏曲」〉
  ジェルジ・リゲティ『アトモスフェール』
〈メイン・タイトル。「人類の夜明け」。ラスト〉
  リヒャルト・シュトラウス
  交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』
〈エンド・クレジット 〜「退場曲」〉
  ヨハン・シュトラウス2世の『美しく青きドナウ』
 など


人類の夜明け
(THE DAWN OF MAN)
木星使節
(JUPITER MISSION)
木星 そして無限の宇宙の彼方へ
(JUPITER AND BEYOND THE INFINITE)


キャスト(配役)
ケア・デュリア(デビッド・ボーマン/木星探査・
  宇宙船ディスカバリー号の搭乗員。船長)

ゲイリー・ロックウッド(フランク・プール/
  宇宙船ディスカバリー号の搭乗員。副船長)

ダグラス・レイン(HAL9000〈声〉/ディスカバリー号に
  搭載された史上最高の人工知能、9000型コンピュータ)

ウィリアム・シルベスター(ヘイウッド・R・フロイド/
  博士。アメリカ合衆国宇宙評議会員・議長)

ダニエル・リクター(月を見るもの/ヒトザルのリーダー)
レナード・ロシター(アンドレイ・スミスロフ)
マーガレット・タイザック(エレーナ)
ロバート・ビーティ(ラルフ・ハルヴォーセン)
ショーン・サリバン(ビル・マイケルズ)
ビビアン・キューブリック(アン/フロイドの娘)
 ほか


アメリカ 1968年製作 
配給:ワーナー・ブラザース映画
上映時間:141分
posted by たにぃも at 19:08| Comment(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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