2018年03月01日

《映画》15時17分、パリ行き@T・ジョイ品川

15時17分、パリ行き(字幕)
"The 15:17 to Paris"

「この映画はごく普通の人々に捧げた物語である。」 
 ―― クリント・イーストウッド


日付:2018年03月01日(木)
 (公開:2017年03月01日より)
開映:21時10分〜22時55分(CM含む)
劇場:T・ジョイPRINCE品川
座席:スクリーン8 H-15
料金:ファーストデー

スタッフ
監督・製作:クリント・イーストウッド
脚本:ドロシー・ブリスカル
製作:ジェシカ・メイヤー、ティム・ムーア、
  クリスティナ・リヴェラ
製作総指揮:ブルース・バーマン
撮影:トム・スターン
美術:ケビン・イシオカ
編集:ブル・マーリー
衣装:デボラ・ホッパー
音楽:クリスチャン・ジェイコブ、トーマス・ニューマン
原作:アンソニー・サドラー、アレク・スカラトス、
   スペンサー・ストーン
   and ジェフリー・E・スターン
  「15時17分、パリ行き」



出演:
本人(スペンサー・ストーン/アメリカ空軍兵士)
本人(アレク・スカラトス/オレゴン州州兵)
本人(アンソニー・サドラー/アメリカ人大学生)
数年ぶりに顔を合わせた3人の幼馴染は、
ヨーロッパ旅行中だった!

ウィリアム・ジェニングス(スペンサー〈少年時代〉)
ブライス・ガウザー(アレク〈少年時代〉)
ポール=マイケル・ウィリアムズ(アンソニー〈少年時代〉)

ジュディ・グリア(ジョイス・エスケル/スペンサーの母。
  シングルマザー。敬虔なクリスチャン)
ジェナ・フィッシャー(ハイディ・スカラトス/
  アレクの母。シングルマザー)
トーマス・レノン(マイケル・エイカース/3人が通う、
  ブルック・ビュー・キリスト教学校の校長)
P・Jバーン(ヘンリー先生/)
トニー・ヘイル(マーレイ先生/)

レイ・コラサニ(アヨブ・エルカザニ/
  銃乱射事件の犯人)

本人(マーク・ムーガリアン/列車の乗客。
  ソルボンヌ大学の英語教授)
本人(イザベラ・リサチャー・ムーガリアン/
  列車の乗客。フランス出身。
  コミュニケーション・コンサルタント。
  夫・マークとの旅行の帰り)

本人(クリス・ノーマン - : 列車の乗客。
  フランス在住のイギリス人ITコンサルタント。
  ビジネストリップの途中)

 ほか


アメリカ
製作年:2018年
配給:ワーナー・ブラザース
上映時間:94分
posted by たにぃも at 23:55| Comment(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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