2015年10月03日

《徒然》9月と、今年の落語で、一寸

そろそろ、
来年の落語会の予約が始まっています。

9月は、
一度も、落語を聴きに行っていないなぁ。
今年の落語会の予定も無い。

そして、今年は、
小三治さんの独演会に、一度も行けていない。
一門会は、行ったけど・・・。
寄席だけは欠かさないように行っているけどね。
(寄席は、10月上席の鈴本演芸場に行く予定)


「柳家小三治独演会」の回数が減っている。
「一門会」が増えてきていたのだけど、
さらに、
「柳家小三治落語会」「〇〇〇二人会」などに
なっている会もあるみたい。

私が見かけたものでは、
「柳家小三治落語会」は、橘家文左衛門さん、
「柳家小三治・春風亭一之輔 二人会」。

以前にも書きましたが、
寄席でも、
小さん一門、小三治一門の顔付けがほとんどだったのが、
最近は、三遊亭、林家、古今亭(桃月庵)となってきています。
会長を経て、人間国宝ですから、
やはり“行進の育成”ということもあるのでしょうね。

別に、独演会じゃないから行かないということではなくて、
日程的に、行けないんですけど。

「小三治・一之輔 二人会」って、
行きたいな。
マクラで、どんな事しゃべるんでしょうか?


ほなな
posted by たにぃも at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 落語もろもろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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