2011年09月20日

《落語》9月シルバーウィーク前半@ライブ編

週末&連休もろもろ@ライブ編

結局、
18日の日曜も19日の敬老の日も

池袋演芸場・トリ白鳥さん
鈴本演芸場・トリ喬太郎さん

寄席の昼の部はスルーしました。
(池袋、代演なしで、三題噺。立ち見も出て、かなり盛り上がっていた様。)
(鈴本。私の主観的な印象では、主任の喬太郎さんを観たいけど、他のメンバーのオマケの楽しみが少なくて・・・。連休だし、団体さんがあったようです。)


18日日曜の夜の部
鈴本演芸場・トリ白酒さんを見てきました。
連休の中日だけあって、やっぱり人が多いかなと思って、開場の30分前には着くつもりが、結局15分前くらいになってしまった。
遠くから見ると人が並んでいるようで、着いたらすでに入場が始まっている。
「もう、どれくらい入ったのだろうか?」と思いながら割引入場料を払い
中へ入ってみると、先週とあまり変わらなかった。

出演者は、落語家は一人、扇辰さんが休演。
代演は、文左衛門さんなので、全然問題なし!
(お馴染「手紙無筆」でした。)

白酒さんの「火焔太鼓」おっかしかった!!


19日月曜日(敬老の日)は、
昼からちょっと“野暮用”をすませて
下北沢へ。

私は完全に思い込んでいました
“半刻壱噺”(はんとき いちわ)って、
実際は“一刻壱噺”(いっとき いちわ)でした。
1時間ではなく、2時間。

しかも・・・。

続きは、後ほど感想で!


ほなな
posted by たにぃも at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 落語もろもろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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