2011年07月19日

《速報》実は、初の小三治一門会

何とか行くことが出来ました。
そして、たっぷりマクラ、たっぷり落語を聴かせてもらいました。

何とか必至でたどり着きました。
きゅりあん手前で、雨に濡れた溝の蓋の鉄板で滑ってコケそうになりました。

それはいいとして、18時40分〜45分頃到着。
ろべえサンの姿は待ったくみんることなく、ロビーのモニターを見ると、喜多八さん。

柳家喜多八さんの「あくび指南」、可笑しい!

初めてのそのじサン。

初めての柳家小三治一門会でした!

小三治さんの噺が、落語が、たっぷり聴けただけで、もう満足。
粗忽のマクラが始まったときは「粗忽長屋」かとおもったら「粗忽の釘」

小三治さんの「粗忽の釘」生で聴いたことあったかなぁ。
いいなぁ、粗忽者!


ほなな
posted by たにぃも at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 小三治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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