2007年03月02日

楽譜誰が名付けた八分音符“クラシックバイオリン(クラッシック)(音楽)”メロディ

落語を聞くようになって、一年くらいでしょうか。
とりあえず今は古典が面白い。
クラシック音楽は聞くようになって、十年ちょっとくらいが経ちます。
そのきっかけは、“マーラー”でした。交響曲第九番。かすかな記憶のバッハ、ベートーヴェンなどのクラシックのイメージが変わりました。
そして、やはり通しで聞いたのもよかった気がします。

次は、“ブルックナー”だったかな。交響曲七番や八番そして九番。
マーラーもそうだけど、一楽章が20分を超える、でほとんどは四楽章あるから
それなりの時間が無いと聞けない。仕事でいつも帰りが遅いから
「結婚できない男」のような状態ではなくヘッドホンだけど・・・
でも、最近のサビを集めたコンピじゃほんとの魅力は分からない気がする。そんな私も。「アダージョ・カラヤン」などを聞いて気に入ったのを丸ごと聞くというように、ナビゲーションとしては意味があるとは思いますが。
最近は、「のだめ」でクラシック・ブーム。もうすぐ「神童」(こちらも漫画が{{keyword:原}}作)というクラシック音楽ムービーもある。
“温故知新”じゃないけど、古い物もちゃんと触れてみると新鮮な感動がある。

ところで、クラシックて何? ジャンル? 古典? 
新作のクラシックはないの?


2007/03/02 01:07
旧「ODNまいぺーじ」より転載
posted by たにぃも at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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