2010年09月24日

ノート2(開)読もうとしている落語本@松本尚久口

ポッドキャストで耳聴いている
「つか金フライデー」で書籍、著者のことを知りました。
(今日は、「幻の爆笑王 川柳川柳登場」(2)です)

松本尚久
(1971年、東京生まれ。)

「芸と噺と―落語を考えるヒント」
第一章 立川談志
第二章 林家木久扇
第三章 柳家小満ん
第四章 月亭八方
第五章 三遊亭歌之介
第六章 桂小金治
第七章 古今亭寿輔
第八章 三遊亭金馬
第九章 桂文字助
第十章 笑福亭松之助
特別編 その一 川柳川柳
特別編 その二 桂吉朝

年は、私より若いのに、声が渋いです。

帯は
「立派な御託の本である。
屁理屈ばかりの並みの落語本とはワケが違う。
――立川談春」

そして、このラインナップ、いかがでしょう。
興味がわきませんか?
私は、興味がわき、買ってしまいました。

読んで、面白かったところを報告します。


ほなな
posted by たにぃも at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍・雑誌・漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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