2016年02月02日

《感想》SW/フォースの覚醒@感想の前置き

いまさらですが、
個人的な備忘録としての、おそらく、あまりにも普通な感想のようなものです。

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」
(エピソード7)
一度目は、2D字幕(大画面)で、
そして、
二度目は、3D吹替で、観ました。

全然、マニアではありません。
が、「二回も映画館で観ているじゃないか!」
って、言われそうでもありますが、
一回目を観たのが、年が明けてからです。

というのも、
「ep4」〜「ep6」の続きって
こともあるから、
「前のシリーズ(ep4〜6)を観ておきたいなぁ」
って、思ったけど、レンタルは難しいかなぁ?
って思ってたら、テレビでやることを知った。

日テレ“スター・ウォーズ祭り”
「ep4」が、吹き替えで
『金曜ロードSHOW!』12月18日(21時〜)に、
「ep5」&「ep6」が、深夜で字幕、
12月29日(前1:55〜6:00※月曜深夜)に合わせて放送。

(こっちは、特に観なくてもいいかと思ってたけど・・・)
「ep1」が、21時代に吹き替えで
『金曜ロードSHOW!』12月25日(21時〜)に、
「ep2」&「ep3」が、深夜で字幕、
12月31日(水曜深夜)、1月2日(金曜深夜)
も、観てから行くことにした。(なった?)


一応、
第一作目の「スター・ウォーズ」
(新たなる希望《エピソード4》)を
公開当時(1978年7月1日公開)に観ました。
(たぶん!?)

“SF”というだけでは、あまり好きなジャンルではない、、
“冒険活劇”は好き。
「スター・ウォーズ」は、“SF”というか
“SF風ファンタジー”という感じでもありますね。
まあ、そんな細かいことはいいか。

そんな感じで、一応、同時代に、映画館で観ていたと思います。
一作目の衝撃は、けっこうなものでしたけど、
3年、3年で、前の続きといいつつも、
前は、どんなだったけ? って感じもあったかな。
(ep5では、ハン・ソロが固められちゃって、終わった・・・)

また、何年か後に、通して観た時(特別篇)に、
全体としての世界観だったり、星ごとに特徴があったり、
をあらためて感じたり、
時代劇、神話ベースな感じとか、
ゴリゴリの“SF”ではない感じが好きでした。

「エピソード1」が公開される頃は、
ほとんど、興奮は無く、
でも、観るから、「4」〜「6」を観直しりしました。
「プリクエル(前日譚)」と言われているらしいが、
まあ、やっぱり
「アナキンは、どうしてダースベーダになったか?
 ダークサイドに堕ちたか?」は、
“見届けておきたい”という感じでしょうか。
そういう意味では、「ep3」は案外好きです。


という、長い前置き・・・


「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」に、もどりると

一度目は、字幕で、大画面(2D)。
ちょっと、席が前過ぎたかな?

「A long time ago,in a galaxy far,far away....
 (遠い昔、はるか彼方の銀河系で・・・)」

♪ジャン♪♪

(うおーっ! 始まった!!・・・)

と、おなじみのオープニング!
(「ルーカスフィルム」って出るんや。
 「ディズニー」は、出ない?)何て思いながら・・・


つづく
posted by たにぃも at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月10日

《雑誌》「TVBros.」にも登場!@MCZ

いつも買っている、雑誌ですが、
今号は、ももクロが表紙!

TVBros.2/13_2/26_表紙(ももクロ)


3rd & 4thアルバム2枚同時リリース!
ももいろクローバーZ
“アイドルの王道”を行かない意味とは?

記事は、4ページの2見開き。
インタビューとDISCOGRAPHY

TVBros.ももクロ記事(1見開き目)


表紙と1ページ目の集合写真は、同じなんだけど、
このために撮影したのかな?
ありものの素材を提供、って感じだけど?
その他は、アルバムのそれぞれのアーチストビジュアル。
そして、インタビュー。
(取材・文/小島和宏 撮影/間仲 宇)

「今回もアイドルの王道は行かないんだ」
TVBros.ももクロインタビュー部分(1)


「どんなジャンルでも歌えるのがアイドル」

TVBros.ももクロ記事部分(2)

「発売されてもまだ完成じゃない」
「ドームで新しい何かが見つかると思う」

TVBros.ももクロ記事(2見開き目)



最後に、
DISCOGRAPHY
ももクロの歴史が一目瞭然!
全シングル&アルバム レビュー
(※メジャーデビュー以降のもの。配信限定、会場限定、受注限定版を除く。)
TVBros.ももクロ記事部分(レビュー)


ということで、
16枚のシングルと2枚のアルバム。
「行くぜ!怪盗少女」〜「『Z』の誓い」まで。

TVBros.表紙部分_ももクロ



ほなな
posted by たにぃも at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月14日

《落語》「昭和元禄落語心中」から@落語界隈

アニメ「昭和元禄落語心中」(TBS他)、みています!
原作を1巻、読んだのですが、
アニメ化され、楽しみにしているもモノのひとつ。

けっこう話題になっている?
落語好き界隈で、アニメ好きに?
本格的落語アニメ!?
(落語のシーンがけっこう長い、だけじゃない!)


2月13日(土)放送の
「新・情報7Days ニュースキャスター」の
「テレビを騒がせた ニュースワードランキングのコーナーで、
チラリと紹介されました。


17位 シブラク ―― 若者の街で落語ブーム!?

(たけしサンのコメントは何もなかったですが)
ドラマ「赤めだか」のシーン
(立川談志役、たけしサンの高座シーン)、
映画「の・ようなもの のようなもの」のシーン、
そして、
ダ・ヴィンチ2月号の記事と表紙。
(【特集】落語に惚れて ――『昭和元禄落語心中』からはじまる落語)の映像から・・・

「渋谷らくご」の女性客にインタビュー。
リーマンショック以降、入門者が増えている?
ということで、
桂文治師匠へのインタビュー。

若手イケメン噺家として、
柳亭小痴楽さん、柳亭市弥さん、
瀧川鯉斗さん、春風亭昇々さんを紹介。


その「ダヴィンチ」2016年2月号は、購入済み。

【特集 落語に惚れて】
〇『昭和元禄落語心中』にみる落語の世界
〇師匠が語る弟子、弟子が語る師匠
 〔対談〕春風亭一朝 × 春風亭一之輔
〇粋で珍妙で豪快! 落語マニアが語る
 落語家のはなし
 サンキュータツオ(お笑い芸人・米粒写経/
  「渋谷らくご」キュレーター)
 吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
 杉江松恋(ライター、文芸評論家)
〇〔本音全開!〕若手座談会
 昔昔亭A太郎、立川こはる、神田松之丞、鏡味味千代
〇〔描き下ろしマンガ〕尾瀬あきら
〇『の・ようなもの のようなもの』映画公開記念
 スピンオフ小説「谷中前座」會田望
〇内田理央と行く新宿末廣亭 などなど ・・・


「渋谷らくご」の存在は知っていましたが、
まだ、一度も行けていない。
“初心者でも楽しめる”というだけあって、
真打の有名どころ、名人が、“勢ぞろい”というよりも
若手真打と二ツ目が中心で、料金もお安め。
そして、新作の会や“まくら王”など面白そうな落語会。

落語会には行けていませんが、ポッドキャストを見つけました。
渋谷らくごのポッドキャスト「まくら」
“まくら”や芸談、
入船亭扇里さんだけは、まくら&本編。
また、
WOWOW動画の特集「渋谷らくご」で、
キュレーター・サンキュータツオさんと、ゲストによる
「落語」前後のトークセッションを配信中!

そんなサンキュータツオさんは、
「熱量と文字数」というポッドキャストもあります。
タツオさん、アニメも好き。
当然、あります!

150 熱量と文字数【昭和元禄落語心中特集】
サンキュータツオ(米粒写経)
ゲスト:立川志ら乃


さらに、私が「あまちゃん」きっかけで、
サンキュータツオをよく知るようになったのは、
現在、毎週きいているポッドキャスト
TBSラジオ東京ボッド許可局
(マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオ)
いつも落語やアニメの話をしているわけではありませんが、

許可局2016年1月10日@「芝浜論」

というのがありました。
「芝浜」に対する疑問。「芝浜」ミステリー・・・。


もうひとつ“おまけ”
春風亭一之輔さんが、落語のパーソナリティーをしている
「SUNDAY FLICKERS」を聞いています。
短縮版の落語もやっていますが、落語の話をそんなにすることはないですね。
たまに、関係者がゲストには来ます。
サプライズで、一朝師匠が出たこともありました。

それは、それとして、
TBSラジオ「たまむすび」という番組があって、
(メインパーソナリティ:赤江珠緒さん)
その番組の月いちコーナー(毎月第四水曜日)、

「一之輔のマクラだけ話します」

というものがあります。
その日の演目が3つ程しょうかいさえて、
そのマクラを話して、演目の頭で終わります。

立川談春さんが、ドラマに出演してから(?)、
少しづつ落語が、落語家が、
世の中に浸透してきているのかな?


あ、忘れてた! もうひとつ、
「新ニッポンの話芸 ポッドキャスト」の
(広瀬和生、立川こしら、鈴々舎馬るこ、三遊亭萬橘)
第174回(2月11日配信)で、
「昭和元禄落語心中」から、ドラマ「赤めだか」
「現在落語論」などの話をしています。

ドラマ「赤めだか」(TBS)を、
「タイガー&ドラゴン」(TBS系)のように連ドラ展開すれば
また、落語ブームがくるのでは?という、提案がなされております。

ほなな
posted by たにぃも at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 落語もろもろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月20日

《LIVE》MCZ_DOME TREK:Day1@ナゴヤドーム

MOMOIRO CLOVER Z
DOME TREK 2016
[Day1]AMARANTHUS(アマランサス)

日付:2016年02月20日(土)(ツアー初日)
開場:15時30分〜
開演:18時00分〜(終演予定:21時)
会場:ナゴヤドーム
  (愛知県名古屋市/ナゴヤドーム前矢田駅・大曽根駅)
座席:スタンド1塁側 12通路 18列 R66番


※以下、ツアー終了後に記載

開演前からアリーナの外周や通路で
大道芸“ももクロシルク”。
開演直前には、
マーチングバンド(岐阜県立岐阜商業高等学校吹奏楽部)
で、「サボテンとリボン〜バイバイでさよなら」。


【セットリスト】
01. embryo -prologue-(オープニング映像)
02. WE ARE BORN
03. モノクロデッサン
04. ゴリラパンチ
05. 武陵桃源なかよし物語
06. 勝手に君に
(映像:玉井詩織 編)
 ピアノ:玉井詩織〜
07. 青春賦
 (マーチングバンド〜)
08. サボテンとリボン
(映像:百田夏菜子・佐々木彩夏 編)
 フープダンス:百田夏菜子〜
09. デモンストレーション
10. 仏桑花
 エレキギター:佐々木彩夏〜
11. 泣いてもいいんだよ
(映像:高城れに・有安杏果 編)
 タップダンス:高城れに〜
12. Guns N' Diamond
13. バイバイでさようなら(トロッコ〜)
14. HAPPY Re:BIRTHDAY

15. overture 〜ももいろクローバーZ参上!!〜
 (5人が立った状態で空中ブランコ〜 )
16. Z女戦争
 (〜センターの巨大バーンと共に、サブステージへ移動)
17. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
18. ももクロのニッポン万歳!
 (セットだと思った小型バルーンで、それぞれ移動
  アリーナ外周を回りつつ上下にも移動、アリーナの通路にも)
19. いつか君が
20. 行く春来る春
21. 黒い週末
22. Chai Maxx

 ドラム:有安杏果〜
23. ツヨクツヨク
(有安さんからソロコン開催を発表!)
24. 行くぜっ!怪盗少女

<アンコール>
25. 走れ!
26. スターダストセレナーデ


〜21時20分頃:終演
posted by たにぃも at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月21日

《チョイ出シ》DOME TREK 2016・初日@MCZ

MOMOIRO CLOVER Z
DOME TREK 2016
“AMARANTHAS/白金の夜明け”

初日!

〔愛知〕ナゴヤドーム
Day1 AMARANTHUS

名古屋まで、行ってしまいました!!


“ネタバレ禁止”と、釘を刺されているので、
さらっとした感想と、
その他をダラダラと、徒然に?

AMARANTHUASパンフレットと3rdアルバム

DOME TREK 2016
“AMARANTHAS”の公式パンフレットとCD通常版

ドームツアーで、
愛知、北海道、大阪、福岡、埼玉
北海道以外は、2Daysのドームツアー。
基本セットリストが、同じなので、
ネタバレ禁止と百田さんに言われたし、
有安さんのチェックがあるし。

言われなくても、そのつもりでしたが、
ネットのメディアの勇み足があって、
削除されていたみたいだけど・・・。


私の感想としては、
けっこう、“シンプル”で、
カッコよくて、楽しかった!!!


一見、奇抜な感じがするけど、
アルバム自体のコンセプトがしっかりしていて、
ももクロの5人が、この3年、
特に2015年は、
映画、舞台、毎月のライブ、
そして、2014年9月前から続く、月一のフォーク村のレギュラー
などなど・・・

歌が凄くよくなっていて、
アルバムの世界観が、ライブになっているって感じがした。


3rdアルバム
「AMARANTHUAS(アマランサス)」
4thアルバム
「白金(ハッキン)の夜明け」

強いて言えば、
3rdの音の感じが好きすきだけど、
どっちにも、好きな曲があるし、
ももクロの新境地が聴ける。

ライブでも、新たなチャレンジ!

実際にライブに行ったら、
二日連続で行きたかったなぁ、とも、思ってしまうけど、
なかなか、二日連続は、ちょっとキツイ。
土曜日もなかなか休めなくて。
だから、一番行きやすいところで、わけたら、
ドームツアー初日の愛知と最終日の埼玉ということに。
それてチケットがとれたし。

実は、愛知というのは、
高城さんのソロコンサートにも行きたくて、
その偵察も兼ねていたのですが、
そちらは、外れてしまいました。
でも、ライブ・ビューイングがあるので、助かりました。
(来年は、どうなるのかな?)


AMARANTHUASパンフレット裏と3rdアルバム

DOME TREK 2016
“AMARANTHAS”の公式パンフレット裏とCD初回限定版

3月9日のライブ・ビューイング、
(まだ、行けるのかどうか?)
そして、4月の埼玉まで、
アルバムを聴いて、ドキュメントを観て、
楽しみに待ってます!
ナゴヤでは、結構ギリギリに、物販に行ったので、
Tシャツ(黒、紫)が売り切れで、残念。
けっこう、デザインが気に入ってます。


ほなな
posted by たにぃも at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月28日

《MCZ》Day1は、名古屋へ(1)@DOME TREK 2016

MOMOIRO CLOVER Z
DOME TREK 2016
〔愛知〕ナゴヤドーム
Day1 AMARANTHUS
に参戦して、
一週間がたちました。

二カ所目の北海道・札幌ドーム(1Day)も終了。
それは、それで、濃縮バージョンも、面白そう!


これは、内容にはほとんど触れない、
ぼっち・ノフ見習の参戦記です。

私は、2月20日(土)の
DOME TREK 2016の初日に、
ももクロライブ、4回目の現地参戦でした。

ライブ・ビューイングに初めて行ったのは、
2013年3月17日(日)
JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」
サイリウム禁止だったり、
アルバム発売前のツアーだったり、マスク着用、など
モノノフさんも戸惑う、状況だったので、
ライブへの初参加としては、ちょっと気が楽な部分もありました。
が、お馴染みの曲の部分でな大爆発ぶりは凄かった。


「春の一大事」のLVにも行って、次が、

埼玉・西武ドーム(埼玉県所沢市)
初の現地参戦! 極寒の「ももクリ2013」
そして、
日産スタジアム(神奈川県横浜)
灼熱&雨の「夏のバカ騒ぎ2014」一回目の“桃神祭”

この時点まで、一般でした。
2015年5月に、公式ファンクラブ「ANGEL EYES」に入会。

さらに
豊洲PIT(東京都江東区)
6時間越えの初・オールスタンディング!!!
「カウントダウンライブ ゆく桃くる桃」
(2015年12月〜2016年1月)

なかなか、過酷な3回でした。

そして、ドームツアーはどうするか?

二日連続は、難しいなぁ・・・
土曜日、休まなきゃ・・・ 大阪?・・・
3月は、高城さんのソロコンも・・・
名古屋に行ったことない・・・
って、考えていたら、こうなりました。

Day1「AMARANTHUS」を
初日2月20日(土)愛知・ナゴヤドーム

Day2「白金の夜明け」を
最終日、4月3日(日)埼玉・西武プリンスドーム

その間に、3月9日(水)に
「高城れに ソロコンサート
 さくさく夢楽咲喜共和国 〜笑う門にはノフ来る〜」
愛知県・日本特殊陶業市民会館フォレストホール
こちらは、現地も申し込んだのですが、
結局、LVになりました。

そんなワケで、、
今回は、名古屋まで、少し遠出してきました。


チケットが取れたのはイイのですが、
休みは、土曜なので、平日よりはとりやすいので。
どうにかして取るとして、
名古屋へは行ったことが無い。

何時に終わるのか? 新幹線は、何時まで?
帰れるのか?
最悪、次のは日曜日なので休み、どうにでもなるか・・・。

一応、当日に東京前帰る新幹線の最終の時間、何時に終わって、何分のに乗るのか?
ルートはどうするか・・・
など、調べはしたものの、一度も行ったことが無いし、
終了後、どらくらいで会場を出て、駅まで行けるのか?
不確定要素がある。

そんな中、終演の予定時間が21時と分かった。
東京まで帰る新幹線の終電は、22時12分。
ナゴヤドームから新幹線の名古屋駅まで30分ちょっと。
スムーズにいけば、間に合うが・・・。


時間が分かった時点で、“覚悟”はしました。
終電で帰れなければ、
安いビジネスホテルのようなもので泊まって、
翌日、新幹線で帰るか、
24時間の店で、時間をつぶして、始発で帰るか
何とでも、なるかな・・・、と

いま、思えば、絶対に帰らなければならない理由は無かったので、
翌日まで、少しゆっくりして、名古屋城ぐらい寄ってきても、よかったかな、と・・・。

つづく


ほなな
posted by たにぃも at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする