2015年08月02日

《チョイ出シ》ギリギリ着席!8.1@池袋演芸場

8月1日(土)、ももクロ夏のライブ“桃神祭”のライブ・ビューイングに行くつもりでチケットを取っていたのに、行けなかったショックを引きずりつつ・・・


8月2日 日曜日。
前日、寝るのが凄く遅かったわけでのないが、
一昨日、ちょっと頑張ったこともあったのか、なかなか起きられなかった・・・。

去年、自分で書いたものをチェックすると、
「前売りを買っていたら、地下への階段の方に並んで、
 11時45分頃から入場が始まった」と、書いてあった。

12時開場/12時30分開演。
(それに、前座が15分からでる)
と、いうことは、当日券で並んでいる人は、何時から入場券を買って、会場へ入るんだ?
“前売り”を買っていながら、
立ち見なんて最悪だぁ!

何て事を考えながら急いだ!
電車の中で、汗を拭きふき、池袋演芸場へ急いだ!?

JR池袋駅に電車が着いたのは、11時54分頃。
とにかく、池袋演芸場へ急いだ。
でも、飲み物は持っているが、食べ物が何もないので、
改札を出てすぐにある「ランチパックSHOP」で
「軽井沢産キャベツメンチカツ」を買って、
とにかく、池袋演芸場へ急いだ。

あの角(「油そば 東京油組総本店 池袋組」がある角)を曲がれば、池袋演芸場が見える。
でも、並んでいる人が見えない。
いない? もう、入っている!? !!

演芸場が見えるところまで行くと、並んでいる人がいる。
ちょっと「ほっ!」っとしつつも先へ進む。
当日券で並んでいる人たちの横を通り過ぎ、
池袋演芸場の入口がある地下へ続く階段へ向かう。
薄暗い階段を降りていくと、その先には明るもぎりが迎えてくれました。

会場は、ほぼ満席。
でも、前売りを買っているので、席が無いわけではありません。
いくつか空いていあしたが、
入ってすぐの一番端、B列1番の席に座りました。

いやぁー、危なかったぁ!


そして、小三治さんは、
今日は特別の(?)「千早ふる」でした!?
カーテンコールもあり?
先日、亡くなられた、
俳優・加藤武さん(東京やなぎ句会)の思い出も。

それはまた、後日。
(たぶん、暑いですから・・・)


ほなな
posted by たにぃも at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 小三治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《番組》8月上昼・小三治(2日目)@池袋演芸場

池袋演芸場
平成二十七年八月上席・昼の部

日付:2015年08月02日(日)
開演:12時30分〜
会場:池袋演芸場
座席:B列1番(自由席・前売券購入)

12:15〜
開口一番:柳家小はぜ「道灌」

12:30〜
柳亭こみち「浪曲社長」
ストレート松浦(ジャグリング)
桃月庵白酒「真田小僧」(中程)
三遊亭金時「青菜」

花島世津子(奇術)
三遊亭歌武蔵「宗論」
柳家はん治「粗忽長屋」
ロケット団(漫才)

林家正蔵「四段目」

〜仲入〜

五明楼玉の輔
「宮戸川」(中程)

柳家小里ん(代演)
「へっつい幽霊」

林家正楽(紙きり)
「線香花火。打ち水、相合傘(こみち夫婦ver)、
 なでしこジャパン」


柳家小三治
(熱中症の事件〜加藤武さんの思い出〜やなぎ句会〜)
「千早ふる」


〜16時40分頃:終演
posted by たにぃも at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪落語≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月03日

《映画》進撃の巨人 Attack on Titan@品プリシネマ

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

日付:20015年08月03日(月)
開映:14時15分〜(CM含む)
劇場:品川プリンスシネマ
座席:スクリーン6 F列9番
料金:映画料金割引+ポップコーン付

スタッフ
監督:樋口真嗣
脚本:渡辺雄介、町山智浩
キャラクターデザイン:貞本義行、竹谷隆之、田島光二
音楽:鷺巣詩郎
特撮監督:尾上克郎
撮影:江原祥二
照明:杉本崇
美術:清水剛
扮装総括:柘植伊佐夫
衣装デザイン:三田真一
特殊造形プロデューサー:西村喜廣
主題歌:SEKAI NO OWARI「ANTI-HERO」


キャスト(配役) ※は実写映画の新キャラクター
三浦春馬(エレン)

長谷川博己(シキシマ ※)

水原希子(ミカサ)

本郷奏多(アルミン
三浦貴大(ジャン)
桜庭ななみ(サシャ)
松尾諭(サンナギ※)
渡部秀(フクシ※)
水崎綾女(ヒアナ※)
武田梨奈(リル※)

石原さとみ(ハンジ)

ピエール瀧(ソウダ※)

國村隼(クバル※)
 他


日本 2015年 (PG12)
配給:東宝
上映時間:98分
posted by たにぃも at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月08日

《感想》暑さのせい?@8.02池袋の小三治さん

池袋演芸場
平成二十七年八月上席・昼の部
2015年08月02日(月) 12時30分開演

先日、書きましたが、
開演時間ギリギリに到着。
(そのおかげ?)待ち時間0(ゼロ)で入場!
まあ、待ち時間無しでも、席を選べないので、
味をしめて、今後、“ギリギリ”を狙うと、痛い目に遭いそうですが・・・。

座席は、B列1番。二列目、だけど左の一番端。
実際は、その左に、パイプ椅子がひとつ置いてあります。
池袋演芸場は、狭いので、端っこでも全然問題なし。
マイク無しで声が届く空間。
どこの席でも、聞こえにくいとか、観づらいと席はない、
と、私は思っています。
強いて言えば、最後尾の座席の後ろに置いてあるパイプ椅子。
正式な座席の後ろに柵があって、その後ろにパイプ椅子があります。そこに座ると、
(私の座高だと)柵の横バーがちょうど目の高さぐらいになる。
それくらい、かな。

開演時間の15分前から前座さんが高座に上がる。
小はぜサン(柳家はん治さんのお弟子さん)。
何度目だろうか。
何だか安心できる安定感を感じる。

柳家での前座噺「道灌」。
落語を聴きはじめたころは、この噺を聴いて面白いと思ったことが無かった。
でも、何時だったか寄席で、
小三治さんの「道灌」を聴いた。
面白かった、可笑しかった!
当たり前といえば、当たり前なんですが、
噺の面白さじゃなく、誰がしゃべるか。

“噺に慣れた”ってこともあるかもしれない。
“太田道灌”って言われても知らんし、
“張りまぜの屏風”の絵が、分からなかったり・・・
まあ、落語を聴いていればそんなことはあるんですがね。
でも、「金明竹」「寿限無」とかは、
日常的な風景として、分かりやすいから、
前座さんで聴いても、まあ、笑える。
文左衛門さんの「道灌」も聴いたことがるけど、
やっぱり、真打のやる「道灌」は、違いますね。

一番手は、こみちサン。
(小三治さんの弟子の燕路さんの弟子)
女性。結婚をしていて(落語芸術協会所属の漫才師、宮田昇)、
子持ちです。

ジャグリングのストレート松浦。
初めて? 名前は何度も見ているけど、代演だったりなんだかんだで、初めてだと思う。??でもないかな?

白酒さんは、お馴染み「真田小僧」。
寄席だと途中までなので“真田”の部分が出てこない。

金時さんは「青菜」。主任は小三治さんなのに・・・。
(トリが、小三治さんのなのに、「青菜」やるんや!
 って、何で私がドキドキするんや?
 ってか、何度も小三治さんで聴いているし・・・。
 でも、個性的なひとがやっていると、そんな気にはならない?
 というか、全然、小三治さんと関係ない落語会だと
 何も気にしせず聴いているけど、
 あとに小三治さんが控えているから? ・・・)

奇術の世津子さん。
相変わらずのほっこり手品。

歌武蔵さんの「宗論」は、初かな。
基督教ネタが多めでした。

はん治さん「粗忽長屋」。
(小三治さんのお弟子さん。前座名「小はぜ」)
こちらもよく聴きます。
小三治さんも「粗忽長屋」をやりますが、そんなことは気になりませんでした。
そういえば、この時点で、小三治さんのやる演目から
(「青菜」「粗忽長屋」が消えたってことだ。
 と、当日ではなく、これを書きながら思った)

漫才のロケット団。
最近の時事ネタを取り入れつつのいつものネタ。
でも、面白い。

仲トリは、正蔵さん「四段目」ですが、
先日、テレビで「私が土下座したい人実名告白」というので、
ヒロミさんと“こぶ平”さんのをやっていた。
ヒロミさんの方が年下だそうで、その番組の関係性によって、
正蔵さんが、ヒロミさんのことを呼ぶとき、
「ヒロミくん から ヒロミ氏 そして、ヒロミさん」になっていく
過程が可笑しい。
その番組によって、
いじられキャラ“こぶ平”が、確立されていったとか。
その辺のところを初めて知ったので、面白かったです。

寄席や落語会では、“正蔵”も、まあ、馴染んできているといえるでしょうけど、
テレビだと、なかなか“こぶ平”イメージが払拭できないところがありますかね。

それはイイとして、
トリの小三治さん、人間国宝などの話から、
真打昇進試験の思い出 などから、
「小三治さんのトリの時に、柳家ばっかり出ているから、もっと、他も出してやりな」というような事を小三治さんが言ってくれたので、私はこうして出ています)というような内容のことを話していた。
「それを聞いて、そうなのか!」って、合点がいった。
小三治さんが主任を務める寄席には何度も足を運んでいるが、
確かに、以前は、“柳家の会”(小さん一門)、
“小三治一門会”って感じの顔付けでした。
私は、それはそれで嬉しかった。
福治さんなんて、そんなときしか聴いたことが無い。

この日も、
桃月庵白酒(師匠・五街道雲助。金原亭)
三遊亭歌武蔵(師匠・三遊亭円歌)
林家正蔵(師匠・林家三平)
五明楼玉の輔(師匠・春風亭小朝)
私的には、顔付けされていて、得した気分になるメンバー。

これも、人間国宝の“後継者育成”の一貫でしょうか。

仲入り後(くいつき)は、
玉の輔さんの「宮戸川」(中程)。
ここからがイイところですが・・・お時間です

小里んさんの「へっつい幽霊」。
この時期の小里んサンは、この噺ってかんじです。
幽霊の動きが可笑しい。

紙切りは、正楽さん。
ハサミ試しで「線香花火」。
そして、お客さまあらのお題「打ち水」など、2ツ、3ツあがりました。
「打ち水」が出来上がったところで、
「こみちサン夫婦。落語芸術協会所属漫才師・・・・・・・・・」。
正楽さんも「はっ!」
続いて切るお題は、決まっていたはずなのに、割り込んできた。
ワケの分からないことを叫ばれて、正楽さんも、そっちに気を取られる。声をかけたのは、寄席でよく見かけるオジサン。何かイイお題を思いついたと思ったのかもしれないけど、
常連さんが、そんな割り込みはアカンでしょ。
結局、正楽さんは「男と女を切ればいいでしょ!」って
「子持ちの相合傘」を切ってました。
正楽さんも気を取り直して、
先ほど聞いたお題を切り始めるのでした。

まってました! 高田馬場!
小三治さんが、高座に上がる。
「暑いですねぇ」からはじまるのは、夏の恒例?
“トイレに閉じ込められ熱中症”の事件は、知りませんでした。

そんな話から、死亡つながりではないが、
文学座・加藤武氏が亡くなった話。
(7月31日に亡くなったそうです)
顔を見ると、知っているんだけど、
お名前だけでは、顔がぱっと浮かびませんでした。
訃報の連絡があったとき、一瞬、別の人の顔が思い浮かんだそうですが、その方は今も元気にラジオに出演中。
「あぃたっ! 舌 噛んじゃった」って感じではないですが、と、
物まねも・・・(笑)

“東京やなぎ句会”のメンバーでのあるので、
その会での旅行の思い出話をしてくれました。
扇橋さんや米朝さんも出てきたが、
「この方は故人、この人も故人」って・・・(苦笑)

演目は「千早ふる」。
ツイッターでも、つぶやかれていますが、
「そう、やくにんしゅう」
「百人一首だ!」
「あのイイ男がいましたよね」
「百人もいれば、そりゃ、いるなぁ」
「誰でしたっけ、知ってますか」
「知ってるよ、いるなぁ」
 (あれ? いつもより、やり取りが長い?)
すると・・・
「作者はともかく、歌なんですが・・・」
「歌は、覚えているんだなぁ」
「もう、耳にタコなもんで・・・」と進んでいく。
確かに、「歌」で展開していく噺なので、
「作者」が分からくても問題はない。
しかし、要所、要所で、
「作者は誰だったかな?」と入れてくる。
でも、出てこない。
これが、人(噺家さんやお客さん)と場所が違えば、
客席や楽屋からの“助け”がるのかもしれないが、
それぞれ、面白がっているのかもしれない(笑)。
結局、最後まで“在原業平(ありわら の なりひら)”は
思い出すことができず?
「“とは”は、彼女の本名だった」と頭を下げる・・・
(いま思えば、途中で思い出しても、「最後までこれでいこう」なんて、考えたりするのなかなぁ、ってなことも思ったりします)

すると、手で合図をして、太鼓と幕が閉まるのを止めて、
「さて、作者は誰だったのでしょうか?」
と、いうようなことを言って、頭を下げました。

私は、出口の側の一番端の席だったので、
早めにロビーの方へ出ていました。
すると、場内から歓声があがった!
どうも、
幕から小三治さんが顔を出して、
「在原業平でした」って、一言!

そんな、こんなで
ちょっと特別な「千早ふる」でした。

これも、暑さのせい?(笑)
終演は、16時40分頃。

そういえば、この日は私の誕生日でした。


ほなな
posted by たにぃも at 23:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 小三治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月09日

《BD》「『幕上』豪華版」到着!@まずは,特典を。

『幕が上がる』豪華版
 そして、
『幕が上がる、その前に。
  ― 彼女たちのひと夏の挑戦 ― 』 が 届いた!

豪華版のパッケージが、けっこう地味・・・、
って、いうと、マイナスのイメージになちゃうかな?
シンプルです!(笑)
全面“青空”で、タイトルが白抜き。
“ももクロの”って、思うと地味だけど、
“青春映画”って感じ、ですよね・・・。

暗いところで、星が浮き出て光る。
(“暗闇で星空が輝く”蓄光印刷仕様)

封入特典は、ネット等でご覧ください。
でも、ひとつ。フォトブック
「幕が上がる 100枚写真集 by冨士ヶ丘高校写真部」
について。
キャンペーンの「100枚写真展」の写真が全部入っているんですね、たぶん。
だから、イオンモールな写真とか、スカパーな、ごてあらポー(米久)な写真たちが、収められています。


そして、
オーディオコメンタリーあり、
(ももいろクローバーZの5人 × 本広克行監督 × 片山P × 守屋P)
ボーナス・ディスクの特典映像あり。

やっぱり、特典映像に興味あり!
●未公開集
NGが少し。
長回しのカット部分、これは必見!

・「その前に」で、出てきた“がるる vs 中西さん”の
 本編カメラバージョン。
・他、美術室で吉岡先生を勧誘、大会ボランティア、
 合宿風景10数分長回し、などなど。

そして、
・吉岡先生の“肖像画”見本のほぼフル?
 BGMも“さおりの心の声”も無いバージョン。
(黒木華さん、イイですよね。「天皇の料理番」とはキャラが全然違う。普段の声は、「…料理番」の方に近いみたい。)

●劇中劇「ロミオとジュリエット」「肖像画」「銀河鉄道の夜」

・「ロミオとジュリエット」は、あーりんの“おばぁ”あり。
 あーりんが“ばあや”を“おばぁ”と言ってしまい、
 引きの画面だったけど、しおりんが笑っているのも確認できる。

・「肖像画」フル! やっぱり、これが見たかった!!
 メニューには、“全編再生”と、
 “加藤明美”“高橋さおり”“西条美紀”“橋爪裕子”
 と、なっている。
 はじめは、ガッツリ全部、見るつもりはなかったんだけど
 「全部一気に見るか」って、“全編再生”にした。
 すると、“さおり”の“はじめの挨拶”から始まった「?」
 そして、“高橋さおり”の肖像画の後に、続いて
 “高田梨奈”さん登場。“カラオケ大会”・・・。
 「何これ!?」。
 すると、30秒足らずでフェイドアウト
 「何これ!??」。「おぉ! 特典の特典?」
 伊藤沙莉さん(高田さん)が、ツイッターでつぶやいております。
 本広監督の無茶振り、
 カットがかからないから、やることになったとか。
 (ちなみに、伊藤さん、舞台「転校生」でも、
  苗字は“高田”だそうです。関係ないけど。たぶん)

あと、
『ももいろ演出論』『「幕が上がる」のここが熱い!』は
放送されたものだ。
イベント集は、「完成披露試写会「初日舞台挨拶」
「舞台挨拶全国行脚最終日」は、編集版。
「初日」は、
原作者・平田オリザさん、黒木華さん、加賀廣太郎さんも登壇。

オーディオコメンタリーの収録は、
舞台「幕が上がる」の最中のようで、
映画の収録時、舞台の公演時、そして現在と
時間がクロスしていて、何だか面白い!
そして、ケータリングの食べ物の思い出が多い!!

かなり、長くなってしまいましので、
そろそろ終わりますが、
最後に、ももクロ以外話ですが。

公式サイトやチラシには、
出ている「キャスト」は、
百田夏菜子 玉井詩織 高城れに 
有安杏果 佐々木彩夏
ムロツヨシ 清水ミチコ 志賀廣太郎 黒木華

ほとんど名前も出てこない。
しかも、セリフらしいセリフもないんだけど、
この三人。

伊藤沙莉さん(21歳、152cm)は、
もう、知る人ぞ知るってって感じですよね。
冒頭1年〜2年生。明美ちゃんと同じ学年。
がるるとの絡み、コンビで、一番出番が多いかな。
イイ味出しています。
舞台版「幕が上がる」にも出演。
続いて、平田オリザ×本広克行コンビの
舞台「転校生」にも出演。

吉岡里帆さん(22歳、158cm)は、
冒頭1年生で、2年生になるので、ずっと出ています。
ほんとにセリフらしいセリフは無いですが、
メガネっ子で、けっこう目に付きます。
(ドラマ「美女と男子」見ております。もう出てないけど。
 連続ドラマW「煙霞 -Gold Rush-」も見ました。第4話中、2・3話出ていました。
 映画「明烏」は、9月レンタル開始。いろんな意味で借ります)

芳根京子ちゃん(18歳、身長159cm)は、
1年生なので、最初の方は、出ていません。
「肖像画」を観に来て、入部。
本編では、明美先輩を慕う後輩、ユッコ先輩と読み合わせ…。
未公開では、がる先輩の“ジョバンニの気持ち”解釈につき合わされていました。
舞台版「幕が上がる」にも出演。
その後、ドラマ主演!
「表参道合唱部!」で主演。こちらは、フジテレビ系じゃないから、関係ないでしょうけど、
「探偵の探偵」はフジテレビ。映画公開も控えています。

「表参道合唱部!」香川県出身の香川真琴役。
芳根京子ちゃんのカバンには“うどん脳”がついています。
夢の新には、うどん脳も出演。
さおりのカバンにも“うどう脳”が、くっついています。

身長と、年齢を書いたのは、
ももクロメンバーは、割と身長が低めなので、やっぱりバランスは考えるんでしょうね。
玉井詩織、佐々木彩夏が、公表160cmが、高い方。
ちなみに、有安杏果は、148cm。
ついでに、年齢については、吉岡先生も年齢が近い。
黒木華(25歳、164cm)、
高城れに(ももクロ最年長、22歳)。
ちなみに、佐々木彩夏(ももクロ最年少、19歳)。


せっかくなので、レンタルででも、観てください。
ボーナスディスクは、見られませんが・・・。


ほなな
posted by たにぃも at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | MCZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月10日

《番組》8月上昼・小三治(千穐楽)@池袋演芸場

池袋演芸場
平成二十七年八月上席・昼の部

日付:2015年08月10日(月)
開演:12時30分〜
会場:池袋演芸場
座席:C列2番(自由席・前売券購入)

お囃子:太田その
12:15〜
開口一番:柳家ゆう京「まんじゅう怖い」

12:30〜
柳亭こみち「植木のお化け」
ストレート松浦(ジャグリング)
桃月庵白酒「短命」
三遊亭金時「さんま芝居」

花島世津子(奇術)
三遊亭歌武蔵「ちしゃ医者」
柳家はん治「子ほめ」
ロケット団(漫才)

柳家小里ん(代演)
「二階ぞめき」

〜仲入〜

五明楼玉の輔
「財前五郎」(がん告知)

古今亭志ん輔
「宮戸川」(中程)

林家正楽(紙きり)
「線香花火。線香花火、盆踊り、
 五十回忌(先代正楽)、ジバニャン」


柳家小三治
(プールで泳いでいて熱中症〜水分補給について〜
 高座の湯呑〜楽日(千穐楽)など〜)
「かぼちゃ屋」(おじさんも与太郎Ver)


〜16時30分頃:終演
posted by たにぃも at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪落語≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《小三治》2015・8月上昼(全演目)@池袋演芸場

2015年 8月上席
8月1日(土)〜10日(月)

【池袋演芸場 昼の部】
1日 「船徳」
2日 「千早ふる」(私も聴いてきました)
3日 休演(代演:柳家喜多八)
4日 「一眼国」
5日 「青菜」
6日 休 演
7日 「野ざらし」
8日 休 演
9日 「千早ふる」
千穐楽「かぼちゃ屋」(私も聴いてきました)

「かぼちゃ屋」が、聴けてよかったなぁ。
「船徳」も聴きたかったなぁ。


※ネット上にある情報を拾っているので、
 間違えがある可能性があります。
posted by たにぃも at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 小三治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする