2013年12月01日

《映画》劇場版SPEC〜結〜漸・爻ノ篇@品川プリンスシネマ

「劇場版 SPEC〜結(クローズ)〜 漸(ゼン)ノ篇」
 公開:2013年11月01日(金)
「劇場版 SPEC〜結(クローズ)〜 爻(コウ)ノ篇」
 公開:2013年11月29日(金)


日付:2013年12月01日(日) 映画の日
【漸ノ篇】
開映:18時20分〜
劇場:品川プリンスシネマ シアター5
座席:G列11番

【爻ノ篇】
開映:21時05分〜
劇場:品川プリンスシネマ シアター3
座席:E列10番


監督:堤幸彦
脚本:西荻弓絵
製作:植田博樹、今井夏木
製作総指揮:濱名一哉
音楽:渋谷慶一郎、ガブリエル・ロベルト
主題歌:THE RiCECOOKERS
 「audioletter acoustic ver.」【漸ノ篇】
 「audioletter」【爻ノ篇】


出演 @役名

戸田恵梨香 @当麻紗綾
 警部補。警視庁公安部未詳事件特別対策係(通称:未詳[ミショウ])捜査官。
 京都大学理学部卒業。IQ201と天才的な頭脳の持ち主。

加瀬亮 @瀬文焚流
 警部補。未詳捜査官。元・警視庁特殊部隊 (SIT) の小隊長。

北村一輝 @吉川州
 『翔』で未詳に新しく配属された刑事。
 元組織犯罪対策部(マル暴)で見た目もチンピラのようだが、涙もろい。
栗山千明 @青池里子
 内閣情報調査室(CIRO/サイロ)特務班所属。
 元は瀬文のいたSITの訓練教官であり恋人同士でもあった。
森山樹 @青池潤(子供)
 里子の一人娘。周囲でたびたび不思議な現象が起こるSPECホルダーである。
大森暁美 @当麻葉子
 当麻紗綾の祖母、流夏の母。
 書家であり、当麻書道教室を開いている。流派は当麻流。

岡田浩暉 @馬場香
 捜査一課管理官。瀬文に未詳事件特別対策係への異動を命じた。
 捜査一課三人組、当麻には「ザコキャラ」と呼ばれている。
松澤一之 @鹿浜歩
 捜査一課係長。主に馬場、猪俣と共に行動する。
載寧龍二 @猪俣宗次
 捜査一課刑事。怪しげな広島弁を喋り、鹿浜に対してタメ口を利くなどなめている節がある。

有村架純 @正汽雅
 元未詳に出入りする婦警。司法試験を受け、合格して司法修習生となった。

神木隆之介 @一十一(当麻陽太)
 当麻と瀬文の前に現れた謎の少年。
 時を止めるSPEC(公安調べ)を持つ。
福田沙紀 @志村美鈴
 触れた人や物からそれに関連した映像を見ることが出来るSPECを持つ。
城田優 @地居聖
 人間の記憶を操作するSPECの持ち主。
田中哲司 @冷泉俊明
 占い師。未来を見ることが出来るSPECを持つ。
安田顕 @海野亮太
 「病を処方する」SPECの持ち主。
真野恵里菜 @サトリ
 女性占い師。人の心を読むSPECを持つ。。

浅野ゆう子
 @マダム陽(マダムヤン)/マダム陰(マダムイン)
 冷気を操るSPECの「マダム陽」と、熱を操るSPECの「マダム陰」が、
 冷気と熱気で交互に攻撃することでフリーズドライ現象を引き起こして相手をミイラ化する。

三浦貴大 @宮野珠紀
 CIRO特務班所属。里子のバディで、彼女より2つ年上の部下である。

半海一晃 @市郷医師(イチゴ医者)

ダンディ坂野 @ゲッツの人
 SPECホルダー。「ゲッツ!」と掛け声をかけながら物体を浮遊させていた。
多田木亮佑 @餃子ロボ親父
 当麻行きつけの中華料理店の店主。名古屋弁訛り。
 大怪我をして何者かにサイボーグ化、電子レンジ状になった胴体で餃子を調理できる。
Simone @ナンシー
 SPECホルダー。電子機器を自在に操作する(電子と会話する)。

佐野元春 @当麻天
 当麻紗綾の父親。ISAS(現JAXA)の教授を務める優秀な科学者であった。
 ニノマエは天と同様流夏も何らかのSPECを持っていたため殺害されたと語っている。
石田えり @当麻流夏
 当麻紗綾の母親。元日テレの女子アナ。
 7年前、天・陽太と共に飛行機事故に巻き込まれ死去。
 

香椎由宇 @城旭斎浄海
 水芸女。扇子から弾丸のように超高速で水を飛ばすスペックを持つ。

遠藤憲一 @湯田秀樹(とうだ〉 ひでき)
 当麻の父・天の親友。NASSAに務めている。天や流夏が飛行機事故に巻き込まれた真相を知っている。

KENCHI(EXILE) @福田健太郎
 研究員で当麻の大学の先輩。通称「フッケン」。
イ・ナヨン(友情出演) @韓国語を話す要人女性
 SPECホルダーに対立する国際会議の一員。


渡辺いっけい @場名医師(バナナ医者)
 瀬文を治療する警察病院の医師。バナナが好物で、職務中でも食べる。

宅間孝行 @?(友情出演)
堀北真希 @?(特別出演)

回想シーンの出演(五十音順):安藤絵美、伊藤淳史、伊藤毅、大坪夏己、奥貫薫、奥山ばらば、金内喜久夫、上川隆也、小島康志、小林優太、椎名桔平、塩谷智司、杉野なつ美、谷村美月、たんぽぽおさむ、でんでん、徳井優、戸田恵子、夏目慎也、成瀬労、久松信美、平田広明、松田篤史、麿赤兒、向雲太郎、村杉蝉之介、山内圭哉、山寺宏一、利重剛、渡邉達也


井上真樹夫 @?(声の出演)
田島令子 @?(声の出演)

向井理 @セカイ
 服も帽子も白尽くめの青年。
 潤を連れて現われ、自らを「世界」と称してソロモンの鍵について語る謎めいた人物。

大島優子 @白い女。〈青池潤(大人)〉
 セカイと行動を共にする女。しゃっくりをしながら喋る。


北大路欣也(特別出演) @卑弥呼
 SPECホルダーに対立する国際会議の一員。男性。全身白ずくめで能面を被っている。


竜雷太 @野々村光太郎
 未詳事件特別対策係係長で、元捜査一課弐係(通称:ケイゾク)係長。
 定年を迎えた後、嘱託として未詳の係長に就任した。



配給:東宝
漸ノ篇/上映時間:95分
爻ノ篇/上映時間:91分
posted by たにぃも at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《チョイ出シ》通しで「SPEC〜結〜漸・爻ノ篇」

12月1日(日)
映画の日ってことで、

劇場版SPEC〜結(クローズ)〜
漸(ゼン)ノ篇(上映時間95分)と
爻(コウ)ノ篇(上映時間91分)、

一日で、一気観してきました。
映画の日だと、二本で2000円だからね。


映画の日なので、「漸ノ篇」は、絶対にみようと思っていて、
観たあとで、どうするか考えるつもりで行った。
結果、「漸ノ篇」を観て、
その足で「爻ノ篇」のチケットを買いに行きました。

この数週間で、
BS、CS、録画してあったものも合せて、
「連ドラ」(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸〈起〉の回)から、
テレビSP「翔〈承〉」、テレビSP「零(ゼロ)」と、
SPECモードを盛り上げて
劇場版「天〈転〉」は、映画の当日、観た。


「漸ノ篇」
餃子ロボ親父
“白当麻”“黒当麻”
シンプルプランの争奪戦!
シンプルプラン発動!!
ゴリさん、弁慶の仁王立ち!!
こおっち、殉職!

「爻ノ篇」
血の文字で“書をびりびり、ひらひら”
白い男と女。グレーの女と黒い男達。
“クロウズ”?
笑い少なめ。
スペックホルダーも大集合!
警視庁の上の決戦。
当麻発動!!!
“餃子ロボ親父”
瀬文は、やってくれます!

青島「踊る」? ジーパン「太陽に」? 亀山「相棒」?・・・


できるだけ、近い時期に合せて見たほうがいい。
(それぞれ、そんなに長くないので、休憩をはさんで見るれて丁度イイかも)
前編だけだと、え゛!!(そりゃそうか)
後半だけだと、え゛??(当然か)

しっかし、こんなことになるとは!!
私は、ついてい行けてるのか?
当麻、はんっぱ ねぇっす。


ほなな
posted by たにぃも at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月02日

《感想》ワキゲ・ボウボウ@謝罪の王様

“ワキゲ ボウボウ ジユウノ メガミ”!!
って、CMやってましたね。

ドラマ「あまちゃん」放送終了からの映画「謝罪の王様」公開。
この流れって、もともとそうだったんですかね。
でも、すごくいいタイミング!
まあ、それも「あまちゃん」の人気が出たからですが。

「あまちゃん」を楽しんで見ていた中には、
今まで、宮藤官九郎という名前を知らなかった人も多いでしょう。
脚本が誰かってところまで、気にしない人のほうが多いかな?

脚本:宮藤官九郎、監督:水田伸生、主演:阿部サダヲ
私は、前二作「舞妓Haaaan!!!」「なくもんか」も観ています。
「舞妓Haaaan!!!」は、なかなかテンション高かったですね!
堤真一さんも加わって、最後はどこへ向かうのか? って!
「なくもんか」は、竹内結子さんに、瑛太さんが出演。
三作の中では、普通の日常的なコメディといった感じでした。
キャッチコピーは「これは”泣ける喜劇”か”笑える悲劇”か!?」。

その三作目が、「謝罪の王様」
(「あまちゃん」どころか、「半沢直樹」もフリになっている!?)

しかし、監督の水田伸生さん、テレビドラマでは
『Woman』(ウーマン)の演出、『Mother』(マザー)もやってたんですね。あまりにも作風が違うのでビックリです。
(「池中玄太80キロ」第二期や、クドカン脚本では「ぼくの魔法使い」の演出もしている。明石家さんまさんの舞台「ワルシャワの鼻」「PRESS」他も)


長くなりましたが、映画について。
キャッチコピーは「謝るとき、人は誰でも主人公。」
職業「謝罪師」を生業とする男が、主人公。
ついには土下座を超える究極の謝罪「土下座の向こう側」を見つけ出す。

何とも、このストーリー、設定だけでも、バカバカしい。
今回は「相手を糾弾するのではなく、あざ笑う風刺劇が必要なのではないかと思ったんです」(監督談)

「東京謝罪センター」に持ち込まれる相談が、ケースごとにタイトルが出てくる。
CASE 1 倉持典子(井上真央)
「恐い人達に謝りたい!」
司法書士を目指す帰国子女が、車の運転中に軽い〜く、追突事故を起こしてしまう。“海外で、先に誤ったほうが負け”みたいな教育をされていて、しかも、相手が悪かった・・・。
後に「東京謝罪センター」で、アシスタントをすることに・・・。

CASE 2 沼田卓也(岡田将)
「セクハラを謝りたい!」
下着メーカーの中堅社員の沼田が、共同プロジェクトの担当者・宇部美咲(尾野真千子)にセクハラで訴えられる。この男が、何ともチャラい・・・。(「リーガルハイ」とは、違います)

CASE 3 南部哲郎(高橋克実)/壇乃はる香(松雪泰子)
「謝罪会見で誤ありたい!」
大物俳優・南部哲郎の息子が障害事件を起こした。謝罪会見を行うが、それが裏目に。そして元妻の大物女優・壇乃はる香を巻き込んで・・・。

CASE 4 箕輪正臣(竹野内豊)
「過去の過ちを謝りたい!」
超一流国際弁護士・箕輪正臣。沼田の訴訟の担当弁護士であり、典子の大学時代の講師。完璧なエリート弁護士の彼だが、離婚して離れ離れになった娘に今でも謝りたいことがある、と・・・。
(ここで、あの「ワキゲ ボウボウ ジユウノ メガミ」が出てくる。そして、この後のストーリーにいろいろと絡んでくる。重要なキーワード。)

CASE 5 和田耕作(荒川良々)
「国際問題を謝りたい!」
映画プロデューサー・和田耕作。自身のプロデュースする映画にマンタン王国・皇太子がエキストラとして出演していたことが発端となり、問題がどんどん大きくなり国際問題に・・・。
海外、この王国には、“土下座”も通じない。どうする黒島!!
最終的には、これをどう解決するかってことが、ストーリーの終盤。
ここには、「ワキゲ ボウボウ・・・」や大物俳優・南部もかかわってきて・・・。

CASE 6 黒島讓
「?????」
黒島が「うまい麺の言語道断」に入ったときの、ラーメン店・店員の船木(松本利夫/EXILE・MATSU)との小さなトラブル。これが大きな問題に発展する。
このエピソードは、黒島が「東京謝罪センター」を始めるきっかけとなる・・・。

こういった、別々と思われるエピソードが、後半に行くとどんどん絡み合う。
まさに、クドカン・ワールド、炸裂!!
ストーリー的には、マンタン王国とのトラブルが最後になるのですが、大臣や総理を巻き込んでの“謝罪”。

“ワキゲ ボウボウ ジユウノ メガミ”
そういうことなのか!

その後のエンドムービーが、にぎやかで、派手派手で、楽しい!!
阿部サダヲ、EXILE、VERBAL、E‐girlsによる
「ごめんなさいのKissing You」
どうせ、長くなるエンドロールも、
これだけ楽しげだと、見てしまいます。


ほなな
posted by たにぃも at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月12日

《テレビ》「暦の上ではディセンバー」って!@あさイチ

12月6日金曜日
連続テレビ小説「ごちそうさん」の流れから
「あさイチ」で、イノッチと有働さんのコメントを聞こうと
テレビを見ていると、
画面の右上の隅には「あまちゃんスペシャル」の文字。
「おっ!」
イノッチが
「“暦の上では、ディセンバー”ですねぇ」というフリ・・・。
即、録画を設定して、仕事へ。

「暦の上ではディセンバー」ってことで、
流行語大賞も決まりました。
「今でしょ!」「倍返し」「お・も・て・な・し」
そして「じぇじぇじぇ」の4つが大賞!!!!。

紅白歌合戦PR大使は、能年玲奈ちゃん。
いろんな番組でも、
“海女軍団”がそれぞれ出演して、「あまちゃん」裏話そしていますが・・・。


番組は、“メガネ会計ババア”こと、木野花さんをゲストに迎え
「あまちゃん」出演者&脚本家のプレミアムトークの総集編。
私は、能年ちゃんのしか見ていなかったので、嬉しい!

<プレミアムトーク “あまちゃん”スペシャル!女三代語ります>
ゲスト:木野花さん(女優・演出家)
VTRゲスト:
能年玲奈さん(女優)、渡辺えりさん(女優・演出家)、
小泉今日子さん(歌手・女優)、
宮本信子さん(女優)、
宮藤官九郎さん(脚本家)

さらに、こんな情報も

連続テレビ小説「あまちゃん」の総集編
「暦の上ではディセンバー これで見おさめ!? じぇじぇじぇ!“あまちゃん祭り”」を、12月30日の午前8時から午後6時まで、総合テレビで放送することを発表した。
総集編を10時間にわたって放送するのは極めて異例。
また、ヒロインを務めた能年玲奈(20)を大みそか放送の紅白歌合戦の「紅白PR大使」に起用することも発表した。
“暦の上ではディセンバー”の年の瀬。「あまちゃん」が10時間にわたって総合テレビをジャックする。

これは、ちょっと前に発表されていたみたいあだけど、
知らなかった!
とはいえ、「あまちゃん一週間」の一挙放送のよう。
「朝まであまテレビ」の完全版? ってこと? かな。
8時から18時、10時間!!!
20分(一週)✕ 26週(放送週)=520分(約8時間40分)
間に、ニュースなど入るようだけど。
ほとんどは、見たものだけど、
ちょこっとは、能年ちゃんの新しいコメントがあるんでしょうね。

一応、楽しみ!!


ほなな
posted by たにぃも at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | TV・ドラマ・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月15日

《番組》柳家小三治独演会@関内ホール

関内寄席
柳家小三治 独演会


日付:2013年12月15日(日)
開演:14時00分〜
会場:横浜 関内ホール・大ホール
座席:1階 24列5番

柳家禽太夫「元犬」


柳家小三治
(「公園の手品師」〜フランク永井さんとの思い出〜カラオケ大会)
「金明竹」

〜仲入り〜
(15:05〜15分強)


柳家小三治
(マクラ無し)
「芝浜」


〜16時12分:終演
posted by たにぃも at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪落語≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月16日

《番組》志の輔らくご@EXシアター六本木

EXシアター オープニングシリーズ
志の輔らくご in EXシアター


日付:2013年12月16日(月)
開演:19時00分〜
会場:EXシアター ROPPONGI
座席:1階(B2)V列1番

出演:立川志の輔


「ハナコ」

「新版・しじみ売り」

〜仲入り〜
(20:41〜15分間)

「ディア・ファミリー」

〜21時43分
挨拶〜三本締め


〜21時50分頃:終演
posted by たにぃも at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪落語≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月23日

《LIVE》ももクリ_美しき極寒の世界@西武ドーム

White Hot Blizzard
MOMOIRO CRISTMAS 2013
〜美しき極寒の世界〜

日付:2013年12月23日(月・祝)
開演:16時00分〜(開演遅れ:16時30分頃)
会場:埼玉・西武ドーム
座席:スタンド3塁側B20 5列 103番


オープニング:映像
SE:「PRIDE」〜 メンバー紹介
  スペシャル・パフォーマンス:村主章枝(アイススケート)
  〜メンバー登場
01:僕等のセンチュリー
02:ミライボウル
03:労働讃歌
04:サラバ、愛しき悲しみたちよ
MC1:自己紹介
05:GOUNN
06:猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
07:空のカーテン
VTR:アニメ(見習いサンタ・かなこ(仮))つづく
08:Twinkle Wink! / Twinkle5
MC2:ユズリン役の飛鳥凛を紹介(リーダー不在)
  「天使とジャンプ」、NHKオンデマン・ドジャックの告知
09:DNA狂詩曲
10:仮想ディストピア
11:きみゆき
MC3:「リーダーどこ行ってたの?」
   「次の曲、知ってんの?」(スタンドマイク設置など)
12:鋼の意志
13:Chai Maxx
14:走れ!
VTR:アニメ2(見習いサンタ・かなこ(仮))FIN
15:サンタさん
 (れにチャンのちょっとイイとこマジックショー。「テッパンでーす!」)
MC4:(来年のマジックショーは炎系?〜生中継に挨拶)
16:泣いちゃいそう冬
MC5(トロッコへ移動)
17:いつか君が(トロッコ:スタンド席中段)
18:全力少女
 (トロッコ:メンバー入替わり折返し。杏果、自転車)
19(?):ママがサンタにキスをした(ステージへ移動中)
20:行くぜっ!怪盗少女
21:白い風
 (&パフォーマンス:村主章枝)
MC6:今のが最後の曲〜挨拶

〜アンコール〜
(モニターにて、文字によるドッキリ発表の説明)
SE:「overture」
EN1:黒い週末
EN2:灰とダイヤモンド
MC7:、給食のおばさん、団子三姉妹 でんぐり返しだ!
 〜「愛のメモリー」松崎しげる(VTR出演)&モモノフ
  (3/15・16春の一大事国立競技場発表)
 EN4:あの空へ向かって(トロッコ:グランド外周)
 (ステージへ移動)
EN5:赤鼻のトナカイ
EN6:スターダストセレナーデ
MC8:挨拶〜「ドームだったらいけるかな」と、
  マイク無し「ありがとうございましたぁー!」〜
  最後に、マイク無しで「モモノフさん、大好きーぃ!」
エンディング:映像


〜19時30頃?:終演
posted by たにぃも at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする