2018年12月24日

《LIVE》ももクリ2018 Day1@さいたまSA

ももいろクローバーZ
ももいろクリスマス2018
DIAMOND PHILHARMONY
-The Real Deal-
【Day1】

日付:2018年12月24日(月・休)
会場:さいたまスーパーアリーナ
座席:200レベル 239扉 6列 843番
開場:15時45分〜
開演:17時00分〜(20:00/終演予定)


出演:ももいろクローバーZ
 (百田夏菜子、玉井詩織、
  佐々木彩夏、高城れに)
  ほか

【Day1】
SE. PRIDEのテーマ
〜ももいろクローバーZ参上!!〜

01. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
02. MOON PRIDE
03. ピンキージョーンズ
04. ミライボウル
05. JUMP!!!!!

MC:自己紹介

06. あんた飛ばしすぎ!!
07. DECORATION
08. 天国のでたらめ
09. 吼えろ
10. Z伝説 〜ファンファーレは止まらない〜
11. サンタさん
 (マジックショー。シンプルに)
12. Sweet Wanderer

MC
13. スターダストセレナーデ
14. クローバーとダイヤモンド
15. イマジネーション

MC:あーりんプロデュース。ポシュレ第3弾!

16. 灰とダイヤモンド
17. きみゆき
18. 空のカーテン
19. 行くぜっ!怪盗少女
MC

<アンコール>
Overture
20. SECRET LOVE STORY
21. 笑一笑 〜シャオイーシャオ!〜
22. あの空へ向かって

MC:挨拶。バンド紹介

23. 今宵、ライブの下で
24. 白い風


〜20時00分頃:終演
posted by たにぃも at 22:57| Comment(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月09日

《LIVE》MCZ_AE限定イベント2部@大阪

ももいろクローバーZ
ANGEL EYES限定イベント<大阪公演>
日付:2018年12月09日(日)
会場:大阪府・インテックス大阪 5号館

(1部)「若者に優しいイベント」12:30〜
(2部)「ガッツリライブ」15:00〜
(3部)「佐々木彩夏仕切りの女祭り」18:30〜
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ももいろクローバーZ
ANGEL EYES限定イベント<大阪公演>
【2部】「ガッツリライブ」

日付:2018年12月09日(日)
会場:大阪府・インテックス大阪 5号館
座席:A3ブロック 7列 11番
開場:14時00分〜
開演:15時00分〜(終演予定:16:30)


出演:ももいろクローバーZ
 (百田夏菜子、玉井詩織、
  佐々木彩夏、高城れに)

【「ガッツリライブ」セットリスト】
1. Overture
2. あんた飛ばしすぎ!!
3. CONTRADICTION
4. BIONIC CHERRY
5. MC 自己紹介
6. words of the mind
7. 仮想ディストピア
8. Re:Story
9. ザ・ゴールデン・ヒストリー

MC
10. DECORATION
11. 黒い週末
12. クローバーとダイヤモンド

ENC
E1. Z伝説 〜ファンファーレは止まらない〜
E2. いつか君が
E3. 今宵ライブの下で


〜16時半頃:終演
posted by たにぃも at 23:59| Comment(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月27日

「2001年宇宙の旅」を観た! 感じた!!@IMAX

2001年宇宙の旅
"2001: A SPACE ODYSSEY"

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
アーサー・C・クラークとスタンリー・キューブリックのアイデアをまとめたストーリーに基いて製作された、SF映画およびSF小説である。
映画版はキューブリックが監督・脚本を担当し、1968年4月6日にアメリカで公開された。
日本での公開は、1968年4月11日。


ビデオだったか、DVDで観たことはあった。
まあ、普通の家庭の視聴環境で。

で、「まあ、こんな感じか」といった感想だったかな?
ストーリーが、どうというのも難しいし・・・。

でも、映画館で、大画面で観てみたい
そんな気持ちはあった。


それで、ふと、映画館のサイトを観ていて(?!)
「2001年宇宙の旅」?
「やってるの?」「IMAXで!」

これは、ちょっと観なければ!
(2週間限定の間に見つけられてよかった!!)

※一緒にすると怒られるかもしれませんが、
 「ゼロ・グラビティ」(原題:Gravity)を
 映画館で体験している
 ことが後押しになっているかな。

もしかして、満席?
何て思いつつも、チェックすると、
日曜のいい時間帯は、けっこう入っているが
曜日と、時間を選べば、そうでもない。

といった、その程度の感じで観に行きました!


やっぱり、行ってよかった。
体験して、よかった!

「入場曲」
「Intermission(途中休憩)」
エンド・クレジットからの「退場曲」
まで、再現されているとは。

そんなこと知らないから、
IMAXの紹介から、IMAXの映画予告編
そして・・・
場内に音楽長り始めて(「アトモスフェール 」)、
映画が始まるのかと思っったら
スクリーンは、真暗なまま(??)
照明も、まだ、明るいまま(??)
えっと、これは、だいじょうぶ?

しばらく、音楽が続いて、
やっと照明が暗くなる・・・
始まった!

おう! これこれ。
「ツァラトゥストラはかく語りき」

そして、「美しく青きドナウ」

ストーリーを追うというよりも、
映像のコラージュ的なところもあり、
説明や台詞も少なくて、
後半は特に、感じる映画という感じ。

画面に突然
「Intermission(途中休憩)」の文字。
照明が明るくなる。

画面は、真暗で
「間奏曲:「アトモスフェール」

あぁ、休憩か。(15分間)
残すところ、1時間程。

“あの”トリップ映像は、大画面だと・・・
さらに、
IMAXの音の良さと、“無音”。

でも、後半
少し眠気におそわれてしまった(苦笑)

エンド・クレジットが終わり、
画面が真っ暗になる。
そして、照明が明るくなる・・・
が、「美しく青きドナウ」が鳴り続ける・・・
(?)
帰っていいの? 終わったの?
「退場曲」だそうで、最後までいると、
画面に「ワーナー」「IMAX」のロゴが出たようですが、
私は、ほどほどで帰りました。

50年前に作られた映画。
私はまだ、3歳。
“ヒトザル”特殊メイクなど、
多少の古さを感じるところが無くもないが、
でも、何とも、まあ、凄い!

そして、「AI」なども現実化しつつある現代
テーマ的にも、古く感じない。

よく分からない部分があるんだけども
そんなことより、
いろんな意味で“体感”する映画。
大画面で観た方が、
ほんの少しわかった気がする・・・。

もう一回、観たいなぁ!!!


ほなな
posted by たにぃも at 23:59| Comment(0) | 映画・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月22日

《映画》2001年宇宙の旅 IMAX@TOHO日比谷

2001年宇宙の旅(IMAX上映/英語字幕)
"2001: A SPACE ODYSSEY"

日付:2018年10月22日(月)
開映:14時00分〜16時55分
  (CM、含む)INTERMISSION(途中休憩)有り
劇場:TOHOシネマズ日比谷
座席:スクリーン4 G列 15番
  (IMAX(R)デジタルシアター、イマーシブ・サウンド)
料金:鑑賞ポイント + IMAX鑑賞料金


製作・監督:スタンリー・キューブリック
脚本:スタンリー・キューブリック、
   アーサー・C・クラーク
撮影監督:ジェフリー・アンスワース、
   ジョン・オルコット
特殊効果監督:スタンリー・キューブリック
SFX:ウォーリー・ビーバーズ、ダグラス・トランブル、
   コン・ペダースン、トム・ハワード
特殊メイク:スチュアート・フリーボーン
編集:レイ・ラヴジョイ
衣装:ハーディ・エイミーズ
美術:トニー・マスターズ、ハリー・ラング、
   アーネスト・アーチャー

《受賞:第41回 アカデミー賞(1969年)特殊視覚効果賞》

使用された音楽:
〈上映前「入場曲」。休憩時「間奏曲」〉
  ジェルジ・リゲティ『アトモスフェール』
〈メイン・タイトル。「人類の夜明け」。ラスト〉
  リヒャルト・シュトラウス
  交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』
〈エンド・クレジット 〜「退場曲」〉
  ヨハン・シュトラウス2世の『美しく青きドナウ』
 など


人類の夜明け
(THE DAWN OF MAN)
木星使節
(JUPITER MISSION)
木星 そして無限の宇宙の彼方へ
(JUPITER AND BEYOND THE INFINITE)


キャスト(配役)
ケア・デュリア(デビッド・ボーマン/木星探査・
  宇宙船ディスカバリー号の搭乗員。船長)

ゲイリー・ロックウッド(フランク・プール/
  宇宙船ディスカバリー号の搭乗員。副船長)

ダグラス・レイン(HAL9000〈声〉/ディスカバリー号に
  搭載された史上最高の人工知能、9000型コンピュータ)

ウィリアム・シルベスター(ヘイウッド・R・フロイド/
  博士。アメリカ合衆国宇宙評議会員・議長)

ダニエル・リクター(月を見るもの/ヒトザルのリーダー)
レナード・ロシター(アンドレイ・スミスロフ)
マーガレット・タイザック(エレーナ)
ロバート・ビーティ(ラルフ・ハルヴォーセン)
ショーン・サリバン(ビル・マイケルズ)
ビビアン・キューブリック(アン/フロイドの娘)
 ほか


アメリカ 1968年製作 
配給:ワーナー・ブラザース映画
上映時間:141分
posted by たにぃも at 19:08| Comment(0) | 観覧記録≪その他≫ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする